今どきのパチ屋は、特に大型店舗は、コスト削減も兼ねて計数機を使って当たり前の時代になってるけど、未だに箱使ってる大型店舗は、角店台率が非常に高い。逆に計数機オンリーの大型店舗は、角店台にしていない率が

補足

箱使ってる店舗は、小さな箱はスロ、大きいけど底が浅い玉があまり入らない箱はパチ。大体のホールで使っており、これは、4号機から5号機に入れ替わった時期に、同じタイミングで箱も小さくなり、浅くなりと、出玉規制も兼ねて、一新されたのをよく覚えています。従って各島通路が広い店舗は、いかにもってぐらい、箱広げて、出てますよアピールをし、客を呼び込む=店台イメージが4号機の時より、別の意味でグッと上がった気がします。4号機の時は、札つけたりなどの規制がなかったため、そこまで台車に1箱だけ積んで大量に箱広げたり、パトランプの飾りをつけたりなんかはなかったと思います。