納税について 婚約者が10月に収めなければいけない税金があると私に相談してきました。 60万ほど頼らせて欲しいと相談されました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 他の方にも仰って頂けましたが、納付書を見せて欲しいと言ったらはぐらかされました。 支えてあげなきゃと、今年に入って同棲してからずっと私が生活費を出していましたが、このような大きいお金を要求されたのは初めてだったので、もしかしたら本当なのかもしれないと信じたかったです。 婚約は破談の方向で動いてます。 ありがとうございました。

お礼日時:10/22 18:59

その他の回答(10件)

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何の税金だろうと 前年度は少なくとも1500万の 年収が有ったのですよね。 まず婚約者の前に付き合ってどのぐらいですか? 前年度はそうで 二年前は?三年前は? その婚約者は自営業の資質が無いのです。 収入が良くても良いなりの生活をし 悪くなれば借金。 では来年度も稼げ無ければどうするのですか? 有り得るなら予定納税ぐらいです。 まずは何の税金なのか ハッキリ聞きましょう。 正直終わったなと思いますよ。

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それはまず本人に聞くべき事では?請求書を見せてもらってそれでも納得できなければ知恵袋に相談しましょう。 この際、どういう税金を何月に払っているか聞いてみてはどうでしょうか。自営ならば借金もあるかもしれません。それに答えないようならまあ破談ですよね。 そもそも婚約者にお金を融通してもらうのって…まず頼るなら親とかじゃないの? 自営の私の夫に聞いたら「その男はやめとけ」と言いました。最低でも払うべき税金を本人から聞くようにと。

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税金の納期は全て前以て決まっています。他の方も回答されていますが、10月納期の税金が何か分かりません。 前年度利益が出たなら11月に予定納税があります。 ただ単に国民健康保険などの滞納があるのではないですか。 個人事業主として商いをされているなら、コロナ対策支援として、月次支援金など国からの給付金を申請でき、更に無利息の貸付などもあります。 それで60万円?頼るのはとても疑問です。 また、前年度は黒字で、資金繰りが今年ショートするなら、事業主としての力量、婚約者としての誠実さ、どちらも不安な気がします。 また、年収と書かれていますが事業の年商(売上)のことならば、ここから経費(販売管理費)を差し引きます。純利益ではないということです。 お金の話が出たら要注意です。 私はお金の貸し借りは、一切しないと決めていると答えましょう。 他人からお金を借りようとする人は、正当な道が断たれている人です。 信用できません。 婚約も解消する方向で考えてもよいかと思います。

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会社員でも 税の支払には 計算書なり 明細書はあるでしょ? 住民税だと 6月に会社から 税額決定通知 をもらうし 所得税だと 給与明細に記載があるし、年末に源泉徴収票 をもらう これと同じように、自営の税でも 所得税は 確定申告をしたときに 申告書でいくら払うと 書いてあるし 住民税 や 国民健康保険、国民年金などは 納税通知書や 計算書などが必ずあります。 なので、しっかりとそれを見せてもらうことです。

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納税は口実で、実際は、ただの借金の依頼。 応じるかどうかは自由です。 人生のターニングポイントですね。

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