霊とは 土地に住み着くのでしょうか? 鎮座といいますね 神様がいらっしゃる土地ですよね 伊勢神宮とか出雲大社とかです 逆に 昔の戦場とかに 残虐な怒りの波動が残っている

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お礼日時:10/20 10:40

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実例といいますか、インドの初期仏教の経典でも、お釈迦様がそのようなお話を説いておられます。 まず最初に高位の神々が土地に住み着くと、その場所はだんだん栄えていくそうです。 そして、土地の神々を敬愛し、崇敬する者には、神々の加護が与えられるそうです。 意外に思われるかもしれませんが、お釈迦様は一般の在家信者には、土地の神々を大切に敬う事の大切さも説いておられるのです。 初期仏教においては、創造神はおらず、神々も生命のひとつとして捉えるので、土地の神々は、その地域を古くから治める長老のような感じです。

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何処にでもいます。霊道ありますし 沢山います

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鎮座とは 神霊がその土地に留まり鎮まると なっています。 神は人が想像して考えた実態の無いものです。 例えば 全国の高い山には 権現社が在りますが、昔々中国から 伝わった信仰(高い山に仏が神の姿になり降り立ち 人々を守る) です。又 御分霊と称して 全国に八幡神社、出雲神社、その他沢山 有りますが、心霊の分身、分割?です。 自分の力ではどうしょうもない事に 何かに縋りたい人の弱い心の 頼り心から 神が創られたものです。 神社は 自然現象の神、死者の神、想像物の神等八百万の神が居ると 思っている人も居ます。 死人の霊体と神霊とは違うと私は思います。霊は住み着くのでは無く 念が残っていると思います。

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霊は、土地に住み着いています。 土地に住んでるオバケを「地縛霊」と呼びます。 なお、地縛霊も固定資産税を払っています。 たまに、税金を滞納して土地から追放されてるオバケいます。 そいつらが、浮遊霊と呼ばれています。 浮遊霊にならないように、生前からたくさん貯金しておきましょう。

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