ナスカの地上絵は古代の宇宙人の着陸場だったのでしょうか?

その他の回答(5件)

0

個人的見解ですが 地上絵は 表札みたいな役割かと思います ここは○○が管理している星 みたいな

0

違います。 大昔の文明に不思議なところがあるからと言って、 よく調べもせずに宇宙人に結び付けるのは知性の敗北です。 地上絵は、ナスカ人が雨乞いの儀式のために描いたと言われています。

0

紀元前12000年前。当時の地球にあった前文明によって、 バイオコンピュータ「ガンプ」は創られた。 もともと人類への奉仕を目的としたものだったが、 長い年月にわたって人工知能として思考を重ねてきたガンプには いつしか自我が芽生えるように・・・ (略)かつての先代地球人が未来の向けて残した設計図であり、 後の原住民に受け継がれ、 ナスカの地上絵として現代まで姿を残したもの。 太陽の鳥の名を持つ戦闘爆撃機「ソルバルウ」。 (略)ガンプの人類支配に対する一大反攻作戦が幕を開ける。 <伝説の縦シューティングアーケードゲーム「Xvious」の 裏設定の物語【ファードラウトサーガ】解説より抜粋> 着陸用の目印系なネタは、超旧いものだ。 が、宇宙人云々にワクワクした少年も多かったであろう。 なぁ~に、オレもその一人である((o(´∀`)o))ワクワクッ。 まぁ祈り用(天に対し)だとか、神官の虚勢だっただの 色々ある(熱気球があって、神官は神目線でそれを 見てたという俗?説もある)が、さてっ.。oO しょっぽクン

画像
0

地上絵が現代まで残るほどの異常な環境の場所を選ぶ異星人の方は奇特ですね。