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令和3年の宅建、40点前後の得点を独学で出された方は、どんな教材を使って、どんな勉強方法でしたか?

資格 | 不動産509閲覧

回答(4件)

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ゆーき大学(YouTube)の動画と ゆーきさんが作ってる神ノート(値段はかなり高いですが)はマジで神でした。あれを暗記するだけで1ヶ月で点数が12点ほど上がり本番で39点を取れました。金を掛ける価値がある教材だと思います。市販のテキストだと一つの分野に200ページや300ページあるのに対して神ノートは業法30.法令30.民法50.その他15くらいのページ数しか無いので、これなら覚えてみようかな!って思えました。特に今回の試験では法令上が難しいと言われていましたが、僕は7点取れました。神ノートを覚えておけばそこまで難しくは感じなかったです。 質問者様がどのくらいの点数を取れたのかは存じ上げませんが26点以上取れてるくらい知識あるなら、あとは神ノートを詰め込むだけで10点以上伸ばせます。自分も1ヶ月前の模試は28点とかでした。

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あの教材は気になっていたのですが素晴らしく優秀なのですね。 私は業法をどうしてあんなに間違えてしまったのか、自分でもわからず途方に暮れています・・・

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適当なテキストと問題集、覚え方やその他の不明点はYouTubeで補完。 これだけ。

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宅建のテキストと問題集は市販でも相当洗練されているとは聞きました。何を選んでもそんなに大差が無いのであれば、私の学習方法に問題があるんですね・・・

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今年、初受験し自己採点で40点でした。 私は通信のフォーサイトの問題集とTACの分野別の問題集を6周しました。 テキストはフォーサイトの物もTACの物も分からない時に確認するくらいのものでした。 一番時間を割いたのがYouTubeのゆーき大学、棚田行政書士の不動産大学の視聴と過去問の周回です。 特にゆーき大学の講義は分かりやすく見た分野の講義の直後にその分野の過去問をやることで頭にスッと入ってきました。2周目まではその繰り返し、それ以降は分からない時にその分野の動画を観ることの繰り返しをやりました。 不動産大学は仕事の車での移動中や通勤中に必ず観てました。内容は過去問とその解説をやってくれます。空いた時間にも勉強できるので重宝しました。 以上の内容でおそらくですが合格点には達せたかなと思います。 来年以降の参考になれば幸いです。

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私もフォーサイトでしたが、私は教材を活かせずに無駄にしてしまいました。6集を二種類、相当なボリュームですね。 フォーサイトの問題集はwebですか?書籍の方ですかね? 棚田先生の不動産大学は視聴していましたが、ゆーき大学は教材が無いとダメかと思って見ていませんでした。聞いておくべきでしたかね・・・ いずれにせよ、私は学習量が足りませんでしたね・・・

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試験お疲れさまでした。 今日の宅建試験で41/50だったので、回答させていただきます。 【教材】 ・みんなが欲しかったシリーズ 合格へのはじめの一歩→1周 教科書→6周 問題集→4周 ・過去問7年分 ・統計問題は試験1週間前から暗記 【勉強法】 ・一度正解した問題は、次以降解けて当然と思いながら正答率を上げる ・具体的な事例や場所を思い浮かべながら理解・暗記 ・理解できない部分だけYouTubeの動画と知恵袋を活用 ・独学3ヶ月の短期戦&知識は相続の部分程度だったので、週平均25時間ほど勉強 勉強方法は人によって合う、合わないがあるかと思いますが、私は自分で計画を立てて、分野ごとの勉強量の比重を自分に合わせて変えられる独学のほうが好きです。

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遅い時間にすみません。 私のやり方は不合格なので、やはり合格された方と比べ反省点ばかりです。 ・教科書6周 いろいろ聞くとここの読み込みが非常に大事らしいですね。 私はテキストあまり使わなかったから問題に出てこない部分は読んでいないので、ここも大きな反省点だと思っています。 ・問題集7年分を4周 ここ最近の傾向を知るには年度別が良いらしいですが、そう考えるとこのやり方が有効なんですね。 あまり古いと傾向とそれちゃうので7年が適切かもしれませんね。 ・週平均25時間 これがすごい・・・