ミラーレス一眼レフの購入にあたり、[キャノンkissm2]と[ソニーα6400]の2択で(いずれもダブルズームキット)迷っています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました! どの方も、丁寧に詳しく教えてくださり、参考になったので、内容では優劣をつけられませんでした。そのため、最初に回答いただいた方をベストアンサーとさせていただきます。

お礼日時:10/21 22:32

その他の回答(2件)

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①瞳AFの性能がSONYの望遠が上だったことからそう言われていましたが、それを克服したのがkiss M2です。 ②持っているレンズで大きく撮れない場合ならばトリミングします。 トリミングの程度にもよりますし、RAW保存してパソコンでトリミングするならば画質の低下も少なく出来ます。 CANONのEF-Mレンズには望遠が200mmまでしかありませんが、マウントアダプターを使えばEF-S、EF、サードパーティでEF用が使えます。 ボディー内手振れ補正はレンズ補正と強調するので大きな効果を得られますしレンズ内手振れ補正の無いレンズでも手振れ補正が効きます。 手振れ補正は静止物を撮影する時だけのものではなくどちらかと言えば動体撮影時に交換が得られます。 星景撮影に手振れ補正が役立つのは手持ち撮影の時であり、それでも三脚使用した写真とは比べ物になりません。 暗所撮影はスマホより遥かに高性能です。 スマホで月景色を撮っても月のデテールが潰れてしまうでしょ。 ミラーレスなら簡単に綺麗に撮影出来ます。 多少の性能差があっても貴方が見て、持って、操作してみてフィットする方を選んだ方が後悔は少ないです。

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①そこまで大きな差はでないでしょうが、性能のヨシアシでいえばα6400のほうがいいです。 ②トリミングするしかないでしょうし、2400万画素ありゃわりとトリミングはしほうだいだとおもいますよ。もちろん限界はありますから焦点距離の長いレンズがあるにこしたことはないですけどね。 その点ではSONY機の方が有利ですね。EF-Mには200mmまでしかないですから。アダプタをつかえば一眼レフ用のレンズをつかえますが、それはCanon機でもSONY機でも同じなので。 ③手振れ補正はスローシャッター時にとくに有用です。が、逆に星とか三脚に載せてつかうときはいらないし、運動会のような動く被写体の場合は手振れよりさきに被写体ブレするのでつかうことはないでしょう。 室内でISO感度をあげたくないとき…なんかはシャッター速度をおそめにしますのであるといいですけどね。 花火してる子供とかの場合が一番微妙なラインですが、有無だけでいえばレンズ側にあればいいだけです(ボディ側にあればレンズを選ぶときに「このレンズほしいけど手振れ補正なしレンズなんだよなぁ」と、悩まなくてすむだけ)。 まぁ、85点のa6400と80点のKissM2くらいの違いしかないので、正直きにいったならKissMでいいとおもいます。好きで選んだならつかいにくくても我慢できますが、性能がいいからと気に入らないほう選んでもつかってみたらやっぱり気に入らないかもなのでw 85点と60点なら考えちゃいますけどね。 たぶんKissM2の弱点はレンズのすくなさに尽きるとおもう。が、じゃーSONY機にしたところで運動会のために6万も7万もだして追加でレンズ買うのか?ってハナシになるしね。

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