転職をしているものです。配達業がしたく、佐川急便、ヤマト運輸を受けました。佐川は内定頂き、ヤマトは最終までいったのですが、なにかとヤマトは時間がかかるみたいでして佐川の内定期限が迫ってきており、ヤマト

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私は配送業はおすすめしません。特に佐川には組合がないので、ある日突然待遇の悪化があっても外部ユニオンに駆け込むぐらいの手段しかありません。 2013年に白岡市の佐川カスタマーセンター所属の係長がいきなりの残業代カットを通告されました。彼は月収として20万円ほど減収したそうです。 結果として彼は田園調布で誘拐事件を起こしました。家族の生活が成り立たなくなったからです。「田園調布 誘拐事件」で調べてみてください。 2013~2016年までにわかっているだけで東京営業所のみで62人の交通違反の身代わり出頭が発生しています。これは交通ルール違反を犯した従業員が構内作業などの「下車勤務」になることを恐れ、他の人間を出頭させたものです。 下車勤務になると給与が相当に下がるためにこのような話になりました。警察は会社ぐるみの犯罪(上司からの身代わり促し)を疑っていましたが、証拠が出なかったため会社側の関与は証明できませんでした。 このサイトでもいまだに佐川の下車勤務についての相談があります。 給与が下がってしまって困っているという質問です。 運送業の「下車勤務」には懲罰的な意味合いがあります。 JRで言うところの「日勤教育」のようなものです。 このような処遇からある程度従業員を守ってくれるのが組合ですが、 過去に佐川では社内で組合を作ろうとした人を退職するまで追い込んだことがあります。 外部ユニオンに駆け込み時間外手当などの支払いを求めたケースでは、 それを反故にするために長期間裁判を長引かせ、費用と手間の点で相手を諦めさせると言った手を使ってきました。すべてここ10年程度の話です。 今はコロナ禍でどの運送業も業績が良く、ボーナスが多く出ていると思います。しかしコロナが収束したあとも運送業の好況が続くという保証はありません。会社が急に手のひらを返してきたり、冷遇してきた時に自分を守る手段が無いのです。 2017年末に佐川が上場する直前、佐川とヤマトではそれまでに長期間サービス残業をさせてきたことが表沙汰になりました。本来なら10年単位で支払うべき相手もいたようです。 ヤマトは法的に定められた2年分をさかのぼり全額を支払いました。佐川は良くて半年、話し合いで3ヶ月程度のサービス残業代しか支払いませんでした。これも組合があるかないかが影響していると思います。 そもそもサービス残業が常態化するような会社は選ぶべきでは有りません。 その様子がよく解説されている文春オンラインのサイトがあります。こちらをご覧ください。 https://bunshun.jp/articles/-/4001 つい先日、佐川急便城南営業所で大きな事件がありました。こちらも検索してみてください。私は佐川の体質は全く変わってないと思っています。

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佐川でいいと思うよ ヤマト運輸とにかく給料の上下が激しく、生活が安定しないので

配達がしたいならヤマト運輸じゃなくて軽貨物とかの方がいいのでは? SDの仕事は営業して荷物集めることだよ。 配達だけしてればいいわけじゃない

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佐川急便の現状を知らない回答がありますが佐川急便も働きやすいなっているようです。 ヤマト運輸は本当に時間がかかります ヤマト運輸を待つより佐川急便の方が得策かと思います。

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個人的な意見を言わせてもらえば、正直、佐川など論外、「人間やめますか?佐川辞めますか?」って話なので、そもそも佐川を受けること自体があり得ない話。