回答(16件)

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酒よりもタバコの方が体に悪い。

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タバコです。 「一般的・普通に使われる」ことを考えるなら、死亡リスクは、まさしく「桁違い」になりますから、ある意味比較するのも論外だと言えます。 ◎厚労省の最新たばこ情報「たばこの依存性と有害性」 http://www.health-net.or.jp/tobacco/more/mr293000.html (上記のリンク先より引用) このようにたばこと健康の問題を捉え直してみると、栄養、運動、休養など他の生活習慣の並びで取り上げられることの多い喫煙習慣が、かなり異質なものであることが分かります。むしろ飲酒は依存性と有害性においては喫煙に類似しますが、事故を除き他者を傷つけることは少なく、死亡率も一桁少なくなります。〔引用終了〕 そもそも、酒の場合、適量であれば「むしろ病気による全体的な死亡リスクを下げる」ことも明らかにされています。 ◎多目的コホート研究 https://epi.ncc.go.jp/jphc/outcome/8045.html 一方、タバコの場合は、適量といったものは無く、基本的に少しの量からでも明確に有害です。 https://epi.ncc.go.jp/jphc/outcome/252.html 勿論、度が過ぎれば酒も害になります。 言うまでもありませんが。

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摂取量が少なければ大差ありませんが、量が多くなるにつれて酒の方が圧倒的に体へのダメージが大きくなります。

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お酒とタバコのどちらの方が体に悪いかを定量的に比較することは、とても難しい感じがします。 ただ、個人的な意見としましては、タバコもお酒も両方とも嗜む方は、相当カラダに負担がかかっているのではないかと思います。 (定量的に表現できなくて申し訳ありません) そして、タバコもお酒も両方とも嗜む方は、非喫煙者には1人も存在しません。これは断言できます。