ドコモ光からauひかりへの乗り換えについて質問です。 auひかりへの開通までの手順はネットで調べたら、auひかりへ先に申込みしてからドコモ光を解約するのが良いとありました。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、どれも参考になりました。 ご回答有難うございました

お礼日時:10/23 6:48

その他の回答(4件)

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ドコモ光は物理的にはフレッツ光の光回線を使用しています フレッツ光(ドコモ光)→auひかりに乗り換える場合、これは地域によるのですが、 https://www.hikari-au.net/au/transfer#install に書かれているように、 「元々フレッツ光の契約をしており、光ファイバーケーブルなどがそのまま残っている場合は、同じ光ファイバーケーブルをauひかりでも再利用します。 ただ、これは地域や自宅の状況によっても変わるため、実際に申し込んでみないと、回線を再利用できるかどうなるかは分かりません。」 ということになります すでにauひかりに申し込んでいるなら、「ドコモ光からの乗り換えだが、引き込み線は再利用するのか? 新たに引くのか?」ということを確認しないとわからないでしょう

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内容拝見しました私も過去に何度かNTTフレッシ光からAuひかりに変更して 現在もAuひかりです フレッシ光からauひかりの変更ですが依然と現在では 工事に関して事情が違います 10ねん以上昔はNTTの光ファイバーとKDDIの光ファイバーはそれぞれ NTT とKDDIが管理していて Au光にする場合NTTの光ファイバーを撤去してからKDDIの光ファイバーを引き込む工事が必要でした 現在は光ファイバーを残した状態で工事はNTTとKDDIの局内工事信号切り替え工事と宅内の光コンセントの設置工事とONUとホームゲートウェイの取り付け工事を行います 現在の光ファイバーを撤去する必要ありません auひかりはレンタル専用ホームゲートウェイにプロバイダーの設定情報が記憶セットされているのでそのままLANケーブルをPCに繋いでネットに接続できます 補足フレッシ光を解約する時に現在の光ファイバーを残してauひかりを使いたいとNTTとauひかりの両方に伝えてください そうしないと従来の回線撤去光ファイバーのさい引き込み工事にになります

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最寄りの電信柱から自宅の外壁を経由して部屋の中のひかり回線終端装置 ONU まではほとんどの通信会社がレンタル品ですつまり所有者はあなたではありません ここまで書けばお分かりいただけると思いますがドコモ光と au ひかりは全く別会社です従ってドコモ光の残債である光ファイバーケーブルなど所有権がありませんので一切使えません 完全に au ひかりの工事は別に新規で行う必要があります というよりもいくらお願いしてもそのようになります ドコモ光の光ファイバー撤去工事は18000円以上かかっても良ければ事前に依頼しておけばやってくれます 自宅内の LAN ケーブル交換とか新しく敷設することはやってくれません 別の工事会社に2万円前後支払わないとやってくれません やってくれるのは ONU の設置までです プロバイダー接続設定もケーブル接続もやってくれません 正しい切り替え方は1か月ないしは2ヶ月文通信費が無駄になりますが au ひかりの工事が完了してあなたが接続確認をして使えるようになってからドコモ光を解約するのがトラブルなしで乗り換えができます 株式や FX など金稼ぎに必要なネット回線でしたらこうしない限り危険でやれません

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ドコモ光は光回線自体はNTTのフレッツ光、auひかりはKDDIです。基本的に回線事業者が別々ですので同じ設備は使いません。auひかりでもホーム(S)のタイプですとフレッツ光と同居した接続をすることもあります。 >ドコモ光の引き込み済みの回線はどうすればよいのでしょうか? 撤去工事が必要であれば、解約時にドコモ光にご依頼ください。残置も可能です。 ドコモ光とauひかりは基本的に別の光ファイバを引き込む形となります。インターネット利用を途切れなくしたい場合はオーバラップする期間を設けて、auひかりが開通した時点でドコモ光に解約を申込むのであれば間違いないですね。 >ドコモ光と同じ宅内配線ルート auひかりの宅内工事の際に、光コンセント設置の位置を指示する際にご相談ください。作業できない場合は別ルートとなるでしょう。 基本的に回線事業者の工事範囲は光コンセントまでです。 屋内LAN工事は別扱いです。オプションで受けてもらえるかなどはご確認ください。通常はCat.5eとなります。ご自身で別途手配されるのが良いでしょう。その際、Cat.7は通信用接地の取れない環境では無意味ですので、上限はCat.6AのUTPケーブルとしてご検討ください。