政府はなぜ人によって解釈のブレる表現の憲法や古臭い憲法、前時代的な法律の改正をバシバシ行わないのでしょうか?

補足

何か具体的な憲法・法律の事例などあれば教えていただきたいです!

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憲法を変えることを国民が嫌がるからです 日本国憲法 第9条(にほんこく(にっぽんこく)けんぽう だい9じょう)は、日本国憲法の条文の一つ。憲法前文とともに三大原則の一つである平和主義を規定しており、この条文だけで憲法の第2章「戦争の放棄」を構成する。この条文は、憲法第9条第1項の内容である「戦争の放棄」、憲法第9条第2項前段の内容である「戦力の不保持」、憲法第9条第2項後段の内容である「交戦権の否認」の3つの規範的要素から構成されている[1]。日本国憲法を「平和憲法」と呼ぶのは、憲法の前文の記述およびこの第9条の存在に由来している[要出典]。 自民党はここから先に改憲しようとするのです 国民は自民党が好きですしかし戦争は嫌いなのです この条文を守ろうとして社会党は頑張っています しかし社会党は土井党首がいた頃よりだいぶ数が減りました 憲法9条が無くなると同時に社会党が無くなるかもしれません 国民は9条がある方が戦争は起こらないと考えています 主権は国会議員にあるのではなく国民にあります なので国民が賛成しない憲法は変えることができないのです それで社会党で数が減るので守れないので公明党は9条は変えないで条文をより平和に加憲しょうとしています これは9条の解釈を変えるのではありません条文を増やすのです 社会党が減って来ても守る物は守らないといけません

いや、あなたの好きな党の事なんて聞いてないんですよ。 あと、政府が9条に固執しすぎてる事はわかりました。 ただ、僕が言いたいのは、他にもっと改憲すべき法があるのでは?と思うのです。それを具体的に知りたかったです。