親が76歳です。 糖尿の持病持ちで、今入ってる生命保険の医療特約が80歳までの掛け捨てです。(昔ながらの入院手術が中心のもの)

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ご回答ありがとうございます。 段落ごとに詩のようにわかりやすく、 そうだ、ごもっとも、そりゃそうだと納得しかありませんでした。 医療保険は、今ある80歳までの特約を大事に新たに入ることはやめることに決めることが、今読んですぐ決断できました。 大変わかりやすいご回答、助かりました、 本当にありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

お二方ともご回答ありがとうございました。 お二方に感謝です。 どちらもベストアンサーですが、高齢で新たに医療保険、ガン保険に入るより、何にでも(病気にも介護にも)対応できる現金をなるべく減らさない方向にしようと思えるきっかけを作ってくださった方をベストアンサーにさせていただきます。 ありがとうございました。

お礼日時:10/23 12:21

その他の回答(2件)

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外資系生命保険会社にてFPをしております。 糖尿の持病とご高齢という点から 新たな医療保険への加入はかなり難しいと思います。 他の病気であれば、高齢であってもまだ加入できる可能性は高いのですが、糖尿となると他の病気との合併症により重篤化のリスクが大きいため医療保険の審査ではかなりシビアです。 また、条件緩和型に入っても保障は薄いもので、加入するメリットは少ないかと思います。 むしろ支払保険料>給付金となる可能性も高いのでデメリットの方が大きいかと。 なので保険をいじるよりも、現金資産を増やす方が良いのではないでしょうか。 おっしゃる通り、 後期高齢者医療制度で医療負担は原則1割になりますし、高額療養費制度で上限も決まっております。 (年金生活の場合、一般枠で上限57600円/月) 今後は社会保険をフル活用されるのが一番良い選択になるのではと思います。 ご参考までに。

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今の保険のまま。 医療は新たに加入せず。 医療で金が足りなく困ったらその保険から貸付を受ける等。 借りたまま死ねば大丈夫です。 受取人は重要です。 医療費介護等、負担大きかった方が報われるように記帳しておくと良いです。

ご回答ありがとうございます。 「今の保険のまま。 医療は新たに加入せず。」 皆さんご意見が一緒ですね。 「医療で金が足りなく困ったらその保険から貸付を受ける等。 借りたまま死ねば大丈夫です。」 えーっと、借りたまま死ねば大丈夫とは返さなくていいということでしょうか?貸付が保険にあるのは知ってましたが、借金のイメージがあったので返済利息?とかあるのではと勝手に思っていて考えもしませんでした。 「受取人は重要です。 医療費介護等、負担大きかった方が報われるように記帳しておくと良いです。」 今は両親健在なので配偶者が受取人なので考えたことなかったですが、受取人が子供になったときは、負担が大きかった方が報われるようにという考えは新鮮なご意見ですね。 ご回答ありがとうございました。