韓国、初の純国産ロケット打ち上げ 模擬衛星の軌道投入失敗。

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ヌリ号が 気持ち悪い。何 ぬり号って。 失敗なら失敗と言えばいいのに、韓国紙では、 打ち上げ自体は大成功 \(^o^)/ (^_-)-☆ (^^)v (*´▽`*) だが、模擬衛星の軌道投入には失敗した。とか、往生際の悪い内容が大半ですよね~~。 失敗は失敗なんだが。都合のいいようにしか物事を見ようとしない国。呆れる。

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アメリカ軍は音速の5倍以上の速さで飛行し、迎撃がより難しいとされる 「極超音速兵器」 の実験を相次いで行い、極超音速ミサイルの技術を急速に向上させる中国の動きを念頭に開発を急いでいます。 発表によりますと実験は、アメリカ海軍と陸軍が2021年10月20日、バージニア州の施設で行い、ロケットを発射して、高度な極超音速技術などの実証に成功したとしています。 そのうえで実験は極超音速ミサイルの開発にとって 「重要なステップだ」 としたうえで、2020年代の前半から半ばまでに実戦配備を目指すとしています。 一方、アメリカのメディアは、2021年10月21日にアラスカ州で行われた極超音速兵器の別の実験では、装置の故障でロケットを打ち上げられず、失敗したと伝えています。 極超音速兵器は音速の5倍以上の速さで飛行し、軌道を変えながら飛ぶことができるため、迎撃がより難しいとされていて、中国やロシアなども開発を進めています。 中でも中国は、2021年7月と8月に、核弾頭の搭載が可能な極超音速ミサイルをロケットに搭載し、宇宙空間から滑空させる実験を行ったことがイギリスのメディアに報道されるなど、急速に技術を向上させていることをうかがわせていて、アメリカ政府は、こうした中国の動きを念頭に開発を急いでいます。 ■ロシアも極超音速兵器の開発に力 ロシアでは、アメリカのミサイル防衛システムも突破できるとされる 「極超音速兵器」 の開発に力を入れてきました。 プーチン大統領が、2018年3月に行った、内政や外交の基本方針を示す年次教書演説の中で、極超音速兵器の開発を初めて公表。 そして、2018年12月に、音速の20倍 「マッハ20」 に達するとされる極超音速兵器 「アバンガルド」 の発射実験に成功したと発表していました。 また、2020年10月、海上発射型の極超音速兵器 「ツィルコン」 の発射実験を行い、成功したとしていて、2021年10月4日には、ロシア国防省が、潜水艦から 「ツィルコン」 を発射したとする映像を公開しています。 米軍 “音速の5倍以上”極超音速兵器の開発急ぐ 中国を念頭 2021年10月22日 11時51分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211022/k10013317321000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_001 米軍が2021年10月20~21日、音速の5倍以上の速度で飛行して迎撃が非常に困難とされる極超音速兵器に関する実験を相次いで実施し、南部バージニア州での実験が成功する一方、アラスカ州ではブースターロケットの発射に失敗した。 中国が2021年夏に核弾頭搭載可能の極超音速兵器の発射を実験したことが英紙で報じられ、バイデン米大統領が20日に 「懸念」 を表明したばかり。 米国は中国との競争を意識した開発を急ぐとみられる。 バージニア州ワロップス島の施設では2021年10月20日、陸軍と海軍が長距離の極超音速兵器などの実験を行った。 高度な極超音速技術とプロトタイプシステムの実証に成功したとしている。 また、国防総省によるとアラスカ州で2021年10月21日に行われた実験では、ブースターロケットの故障で予定した発射ができなかった。 ブースターは実験用のもので極超音速兵器本体には問題がなかったとしている。 国防総省のゴーマン報道官は 「失敗と成功は技術開発の根幹だ」 とし、 「極超音速兵器は最優先の課題だ」 と開発継続を強調した。 海軍と陸軍は共通の極超音速ミサイルの発射実験を2022会計年度に実施する計画。 今回の実験は重要なステップとしている。 極超音速兵器は、中国が2021年8月に核弾頭が搭載できるロケットの発射実験を行ったほか、ロシアのプーチン政権も開発に力を入れている。 極超音速兵器開発急ぐ米 相次ぎ実験 2021/10/23 0:25 https://www.sankei.com/article/20211023-VZN6LDPHU5KWFKYYVKSMDD4FO4/ 米国防総省・米軍は2021年10月21日、音速の5倍以上の速さで飛行し迎撃困難とされる 「極超音速兵器」 の実験を相次ぎ実施し、2021年10月20日の南部バージニア州では成功、2021年10月21日の北部アラスカ州では失敗したと明らかにした。 中国やロシアが極超音速兵器開発を急速に進める中、対抗する米軍にとっても開発は最優先事項の一つ。 中国が2021年8月に発射実験を実施したと報じられたばかりで、米CNNテレビは 「今回の失敗は米国にとって新たな打撃となった」 と指摘した。 国防総省は、失敗はブースターシステムの不具合で発射できなかったことが原因で、兵器自体には問題がなかったと説明した。 2021年10月20日に成功した実験では三つが打ち上げられ、海軍は 「極超音速ミサイルを開発するための重要なステップだ」 と指摘。 2020年代前半から半ばの実戦配備に向けて取り組んでいると強調した。 (共同) 米、極超音速で相次ぎ実験 成功と失敗 2021/10/22 21:23 https://www.sankei.com/article/20211022-MSDH5TQQLJP4DPF7SJS32JC7XY/ 中国が2021年8月に核弾頭搭載可能な極超音速兵器の発射実験を行ったとする英紙フィナンシャル・タイムズの報道をめぐり、バイデン米政権が、中国の核兵器能力の急拡大と開発状況の不透明なことに懸念と警戒を強めている。 バイデン大統領は2021年10月20日、記者団に中国の極超音速兵器に懸念を持っているかを問われて、 「イエス(そうだ)」 と答えた。 ホワイトハウスのサキ報道官は2021年10月20日、記者団の質問に 「特定の報道にはコメントはしない」 としつつ、中国による軍事力増強の継続的な追求については、 「外交チャンネル」 を通じて懸念を表明していることを明らかにした。 また、国務省のプライス報道官は2021年10月18日の記者会見で、特定を避けつつ 「新種の運搬システムを含めた中国の核兵器能力の急速な拡大」 に深い懸念を表明した。 2021年に入り中国の弾道ミサイル発射が頻度を増しているとし、一連の核兵器開発の加速は、中国が過去数十年採用してきたとする 「最小限の抑止力」 に基づく核戦略から転換していることを明示していると指摘。 中国の核態勢の進化に関して、情報の透明性が欠如していることも批判した。 中国外務省は極超音速兵器実験をめぐる報道を、 「宇宙船の再利用技術を検証する試験」 と否定している。 中国の極超音速兵器開発、バイデン大統領「懸念」 2021/10/21 11:29 https://www.sankei.com/article/20211021-NHGPDTW2OZOGPMHML7R6TXPIYE/

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普通なんじゃないの? そんなに簡単に成功するもんでも無いでしょ 事前の韓国の大言壮語がすごすぎて、滑稽に見えちゃうだけかと。

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韓国、初の純国産ロケット打ち上げ 模擬衛星の軌道投入失敗 慌てふためく「ハンギョレ新聞」その言い訳とは・・・?? ■これまで自力で打ち上げに成功した9カ国のうち、最初の打ち上げで成功を収めた国は旧ソ連(1957年)、フランス(1965年)、イスラエル(1988年)の3カ国だけだ。日本の場合、1966年から69年まで4回の失敗の末に成功し、フランス、イギリス、ドイツの3カ国が共同で開発したロケットも1968年から4年にわたって失敗を繰り返した。

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