宅建士合格までの勉強時間は400時間程度などと 言われていますが、私の知人は今回7回目の挑戦で トータル2000時間近い勉強をしていると思います。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございます。 私は3年前に受かりましたが大きな壁があり そこを乗り越えた人が合格できると思います。 他の知人で6回目でボーダープラス1点で 合格出来ましたが本人は今回は運に恵まれた と言っていましたので受かる見込みが あるかもしれません。

お礼日時:10/25 1:37

その他の回答(7件)

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40点とる勉強をするべきです ギリギリで受かろうとするからあと少しのところで足りないと思います。 それと、権利関係に足を入れすぎてないでしょうか。

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7回って・・・落ちる意味が分からん オイラですら合格出来たのに もし落ちたら・・・じゃなく今すぐ過去問を毎日最低50問ずつやる 何としても合格して欲しい絶対合格じゃ

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トータルの勉強時間は意味がありません。 権利関係の勉強は1年以内の勉強時間は意味がありますが、権利関係以外は、半年以内の勉強しか意味があるように思いません。 人は忘れる生き物です。 1ヶ月前に覚えた事ですら、忘れている事は、ごく普通にあります。 そのため、着実に記憶できるように繰り返すか、直前に集中学習する必要があります。 その知人が落ちた理由を書きますが、記憶が曖昧だからです。 テキストの重要ポイント(選択肢の正誤を判断するために必要な知識)が、項目毎にスラスラと思い出せるレベルに、試験直前に仕上げていれば、合格したと思います。

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データが足らんよね。 考えられる原因 ①頭が悪い ②勉強のやり方が間違ってる ③集中力が無い、時間かけても密度が無さ過ぎ

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そもそも宅建士試験が競争試験だということを友人は忘れています。 絶対評価の試験なら◯◯◯時間頑張ったから受かる筈ってなるかもしれないが宅建士試験は相対評価の試験なので合格基準点は競争相手のライバル次第ということになります。 7回も受験していれば合格基準点だって高いかった年もあれば低かった年もあったでしょう。 友人の勉強法に点が取れる問題を確実に取っていくという戦略もないのだろうし、それゆえ基本の勉強が一番大事だということも蔑ろにしているのだろうと思います。

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