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2021/10/28 7:36

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命は何処から来てどこへ行くのか? それは 不確かなのが正しいですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:10/28 12:49

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神の言葉聖書には、肉体の命は神の子の種として地に蒔かれものであると言っています。 種としては死んで、聖霊によって再び生まれ(復活)して成長して、神(子神)と成って多くの実を結ぶことになっていますよ。

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「生命力は宇宙力 宇宙力が生命力」です。 宇宙の中に宇宙の一欠片として生まれ、宇宙全体の力で生き、宇宙の中に没するのです。

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命は神から来て・・・ここが不確かなところなんだが・・・神に戻る。 神からくる分は間違いない。そして預言者たちは神に戻るところを見ている。戻ると言っている。 世界は最初から生きている。それは問題ないんだ。 我々は死んだ個物の集まりで世界ができているという世界観しか知らない。 ほとんどの人は神という事実を見たことがない。 誤解を生みそうないい方だが、神を見ることはできないが、神という事実を見るということはあるんだ。それは要するに世界は最初から生きており、その生きているということについて一つの源があるということを納得することだ。 神の言葉、それをもって事物を神はそこに有らしめているわけだが、それに聖霊でもって命を与えているということはわかる。 しかし、それでも、自分が世界は最初から生きているという事実にぶち当たったときに、世界が生きているということと、有機生命体が生きているという違いは何なのかということはとてもわからなかった。 いま、ちょっとした説明は手に入れたが、その事実を見るということはできていない・・・大して長くもない命なのにいつそれができるというのだ?しかし・・・とにかくできてはいない。 問題は死のときだ。 死の時に命が取られるというときに、多くの伝承は神がその命を取ると言っている。聖書はその息を取るという言い方をしているが、これは聖霊のことだと言っていいだろう。 しかし、人生を通じて成長したそいつの意識というものが、理論上単純に神に帰るということは、ちょっと納得できない。ある意味、それは「捨てられる」ないしは、より下位の何かの成長のために帰されるというのが、ありそうな話だから。 でも、いずれにしても、それは見て解決しないといけない。私自身が救われるかどうかもわからないというのに?しかし、そうするほかないだろう。 不確かで終わる人もいる。そういう人が多い。いやほぼすべての人がそうである。 しかし、自分は最終的にわからないことではないと思っている。誰かはそれを突き止める。少なくとも、それはアプローチ可能なことだと思う。

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