適応障害になった妹への対応を教えてほしいです。 現在妹と2人暮らしですが、3週間程前から妹が適応障害となり職場を休職し、自宅にほぼ一日中いる状態になりました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

すとんと理解できました。 ありがとうございます。

お礼日時:10/28 17:57

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適応障害の診断がどのようにされるかご存知ですか? 患者から話を聞いて「じゃあ適応障害かな」位の大した客観的尺度を持たないと診断です。 あなたも辛そうに話せば獲得できるような診断であることをご認識ください。 何故か医師が確認しない「胸式呼吸(☓腹式)のしにくさ」をしっかり把握して、原因はストレスではなく身体的要因だと解釈出来るようにしておいてください。 心因性とされる息苦しさは呼吸器科と整形外科が責務を果たせばほとんどは解消出来ると考えていますが、心因性にしたがるのは精神医療への忖度かその類だと推察しています。 精神疾患とされる不定愁訴の主因はストレスではなく、身体的要因からの「慢性的な浅い呼吸」だと確信し、自身のパニック障害や鬱、自律神経失調の類を自力で完治しています。 (ストレスと言う目に見えない原因にしておきたいのは投薬治療を推し進めたい精神医療の施策と推察) 私と同様にほとんどのケースで精神医療での対応の誤りがあるのではないかと疑念を持っています。 今そこで肩を上げずに胸式呼吸で深呼吸できますか?(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で) その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか? 医療機関ではこんな簡単なチェックすらしません。 精神科医は「息苦しさは自律神経の失調から」などと言いますが、身体的要因で息苦しくなっている状況を把握する事が精神科医のコメント、診断、治療の妥当性把握に寄与し、非常に重要です。 (呼吸器科、循環器科で息苦しさを診てもらって、異常なしだと精神科を勧められるケースが多いことを踏まえると医学全体での隠蔽である可能性あり。) ちなみに私はこれで精神科医を全く信用しなくなりました。 猫背、肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネック、スマホクビはありませんか? 精神医療ではこれらの身体的症状も心因性にしたがる印象ですが、投薬治療ではなく、これらが完治へのヒントでした。 ストレスが原因と言う安易な回答に要注意ですね。 基本的にその時点で少なからずストレスを感じている方が多いのは当然ですが、それを原因とするのは早計なんです。 精神医療を中心とした投薬治療ありきのストレス原因論が仇になっているとみています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11240456761?fr=and_other 顎関節症は重要です。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14224024439?fr=and_other

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医者の言うことを守らせる、ということだけですね。 たとえば、朝はきちんと起きなさい、とか、 薬は忘れずに飲みなさい、とか、おとなしく寝てなさい! などというお医者さんからの生活指導があるはずなんですね。 医者に言われても、一人で実行するのは難しいので、 それは、家族が手を貸す必要があります。 お医者さんに、何て言われているんですかねー。 医師に指導されていないことは、どうでもいいです。