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2021/11/3 9:41

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バラ愛好初心者です。この1年は皆様のブログをたくさん拝見し期待と喜びを感じる日々でした。ブログには素晴らしく育て上げたバラと愛犬も、そして天国へ旅だったとソッと報告される方も。。

補足

回答を有難うございます。 カテマスさんの座ってじっと見て居たという‥同じです。そしてexi…さんの虹の橋と言う言葉は某バラブロガーさんでは?と。 自分で選ぶことは出来ません、余りにも心に響きすぎて・・。 心にしみる回答を感謝致します。 我が子から喜び、幸せを貰った事を忘れません。

バラ | イヌ158閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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質問者2021/11/6 8:55

ありがとうございます。 天長さんとそっくりな言葉「有難う幸せだったよ。」と言葉が火葬にする時のお別れの言葉になりました。 色々な旅行やドライブが思い出され豊かな日々、バラの庭もすべて家族としての喜びの中の一つだったんだと思い知ります。 一緒に死ぬわけには行かないですが・・その分手塩にかけて共に生きた気持ちも亡くした現実は時間をかけて苦しみながら薄くして行くしかないのは家族になった時に覚悟だった筈・・なんですが。 不思議ですね・・愛する者達がいてバラ色だった「バラ」。 バラに関わらず愛する家族がいて価値があるものなんですね。。 天長さんが思い出すとペットさんも元気かな?と天国から覗いている知らせだと思います。 愛されて旅立ったんですから。 御互いに大切に育て暮らした自負が悲しみに負けない日々を支えていますよね・・・。 本当に幸せでしたよね。 天長さん、ご回答を感謝します。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

楽しかった思い出を話す。回答頂いて時間がたち主人と苦しむのではなく微笑み、爆笑の記憶が素敵な事ですね。仰る通り、手塩にかけた分苦しみは短い様に思います。有難うございました。

お礼日時:2021/12/1 13:00

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内容とは違う回答になってしまうでしょうか? 虹の橋 天国の手前に虹の橋と呼ばれる場所があります。死を迎えてこの世を去った犬たちは、虹の橋に行くのです。 そこには用意された美しい草原や緑の丘が広がり、犬たちは一緒に走ったり遊んだりできるのです。 豊富な食べ物に水、お日様の光があり、暖かく心地よく、のんびりと暮らします。 病にかかったり年老いた犬たちは皆、健康になって元気になります。 傷ついたり不自由な体になった犬たちも、夢の中で見た、元通りの元気でたくましい姿にかえっています。 犬たちはどの子もこの上なく幸せに満ち足りています。 しかし一つだけ小さな不満があります。残してきた大好きな飼い主と会えなくて寂しいのです。 しかしある日、一匹が突然立ち止まり遠くを見つめます。その瞳はきらきらと輝き、身体はしきりに震え出します。 突然群れから離れ、緑の草原を軽やかに速く、速く飛び越えて行きます。そう、遠くにあなたの姿を見つけたのです。 そして、ついにあなたと出会うと、再会を喜び、強く強く抱き合います。もう二度と離れたくないから。 幸福のキスがあなたの顔に降り注ぎ、あなたは両手で最愛の友の頭をなで回します。 疑うことを知らない無垢の瞳が見つめてきます。ずっと昔に別れていても、心から決して消え去りはしなかった瞳。 あなたはこうして最愛の愛犬と再会し、一緒に虹の橋を渡って天国へと入っていくのです。 そして、今ここに、聖なる環は完結するのです。 <第3部>※3部は、飼い主の止まない悲しみと涙は、先だった愛犬をも苦しめることを描いている。 虹の橋の入り口に「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。 シトシトと冷たい雨が降り、犬たちは寒さに震えています。 ここに降る雨は、残してきてしまった大好きな飼い主の流す涙なのです。 多くの犬たちはこの場所を離れ、暖かい日差しの草原へと駆け出していきます。 そして仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らしています。ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。 しかし、飼い主の涙がやまない犬たちたちは、いつまでたっても雨降り地区から出て行くことができません。 地上に残してきた飼い主と同じ悲しみを受け続けているのです 虹の橋は、飼い主たちの幸せと愛に満ちた想い出によって作られています。 ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。 愛する犬たちは、あなたを幸せにするために神様からつかわされたのです。 命のはかなさと愛しさを伝えるためにやってきました。悲しみだけを残すためにきたのではありません。 愛犬が残してくれた、形にも言葉にもできない様々な宝物を思い出してください。 それでも悲しいときは目を閉じてみてください。虹の橋にいる愛犬たちの姿が見えるはずです。 老猫からの手紙 https://lineblog.me/obternir/archives/2790308.html

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