ダイワやシマノなどの大手釣りメーカーのリールは、2万や3万の物が多いですが逆に3千円のダイワのリールとかってどう違うんですかね。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうだったんですね!ありがとうございます!参考になりました

お礼日時:2021/11/30 23:19

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安価な材料 安価な表面処理(メッキ) ベアリングを使わず樹脂のブッシュ デザインより製造コスト優先 手間の掛からない組立精度 アジの泳がせだと足元に落とすだけなので5000円前後のリールを使ってます ルアー釣りのように巻き心地が大事な釣りは高めのものを使ってます

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3000円から3万円程度まで色々使ってきましたが、特に以下の部分が違うと個人的には思ってます。 ・高いものほど基本的には軽い(剛性を謳っているモデルは除く) ・巻き心地。値段に比例してスルスルと巻けるようになる。 ・耐久性。安いものは割とすぐ壊れやすいし、海釣りなどだと錆びやすい。 ・安定性。ある程度の値段以上になると、ハンドルの固定方法がしっかりするので、巻いててカタカタしない。 ・ドラグ性能、安物はやはり細かな調整が効きにくいので、細糸には向かない。 なので、自分は海釣りの投げ用やサビキ用には糸付き4000円程度の安価なものを使用し、アジングやシーバス、エリアトラウトの様な繊細だったりパワーが必要な釣りにはやや高級なモデルを使うようにしています。

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でしょーねぇ。私はスピニングもベイトも5.000円までの物を使うので高額商品の事は分かりませんが、3年5年使えれば良いと思うのが低額物、古く成っても耐久性と軽さを求めるなら高額。私は低額で大物釣るのが好きだけど( ´艸`)