ID非公開

2021/11/10 23:59

55回答

狭い防音室dtmをする場合、モニター機器はスピーカーかヘッドホン、どちらがいいのでしょうか。

オーディオ | DTM126閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

CD900STは私も使っているので癖も承知しています。 しかし、だからと言ってMP3Aを諦めて新しいヘッドホンを買う必要など有りませんよ。 大切なことはCD900STで聴いた音がMP3Aではどのように聞こえるかを覚える事です。 そしてフォステクスとかヤマハ以外のスピーカーでも聴いて、一般のリスナーがどんな音で聴くのかを想像して音源を製作できる事です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しく教えていただきありがとうございます。 まず小さいサイズで探してみようと思います。

お礼日時:2021/11/27 12:32

その他の回答(4件)

0

防音室内をデッドな状態(響かない)状態にしてスピーカー鳴らしますね。自分なら。じゃないと防音室の意味ないじゃ~ん。って思います。(*‘∀‘)

0

とりあえずAKGの712Proを買う スピーカーはI-loud micromonitorの方が良いかもです、DSP制御なんで2畳の空間で小音量で行けるので… MSP3Aでも良いんですが、音量絞ると周波数特性バランスが崩れるので、後ろのTONEで手動調整が必要になってきます……音が分かってないと調整が難しいかもしれません……

0

空間感や立体感は、ヘッドフォンではどう逆立ちしても掴むことは出来ません。 スピーカーから「空間を通じて」聴くことに意味があります。 ヘッドフォンやイヤフォンでは、耳の至近距離から、左右別々の音を個別に聴くだけですので、どうやっても平面的な音でしかチェックできないんです。これは、どれだけ高額な「超ハイエンド・ヘッドフォン」を用いたとしても、絶対に越えられない壁です。 コンパクトで安価なものでもいいので、スピーカーで聴く(チェックする)ということは重要です。 狭い部屋(空間)なら、音量を適切に絞りさえすれば、音が飽和することなく正確に聴くことが出来ますので、要は「使い方」の問題になります。 大きすぎるスピーカーや、大きすぎる音量で使うと逆効果です。 2畳ないほどの狭い空間で使うなら、MP3Aの4インチでも大きすぎるかもしれません(絶対にダメだ、という意味ではありませんが)。 ちなみに、CD900STは使わないこと。 CD900STは、使うとするならせいぜいレコーディングモニター用途くらいです。もしくは「ノイズ混入チェック」のような限定的な用途までです。 CD900STは、「プロ御用達」というイメージ先行で誤解が蔓延しており、音楽制作ならCD900STさえあれば大丈夫、みたいな決定的な勘違いが多すぎます。 昔ならともかく、現代でCD900STを崇め奉るのはとんでもない大間違いです。 CD900STの間違った神話は、早急に是正すべきです。

0

スピーカーとヘッドホンは用途が全く違います。 基本的には両方必要です。