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断捨離が進むようになった「言葉」や「考え方」ありませんか? なんでも結構です、例えば

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回答(11件)

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断捨離の本を読んでから断捨離できるようになりました。 私の考えは… •2年ほど使ってないものは絶対使わないので処分しましょう •服も2シーズン着てない服はもぅ着ない。 •捨てる時には、物に感謝する。ありがとうと思いながら捨てる。 •1つ買ったら2つ捨てるくらいにする。 •収納スペースは増やさない、作らない。どんどん物が増えていくので •断捨離できない人は、お金も貯まらない。運気も落ちる。 フリマアプリで売る時間がなければ、ネット買取りでダンボールに全部詰めて査定してもらいましょう。捨てるよりまだマシだと思ってどんどん査定に出して売る。お金にならなくても捨てるより気持ち的にはマシです。

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着ない服を山ほど持ってるせいで、目の前にある素敵な服が買えないという状況が続き、ストレスでした。しかし、 「いらない服を処分したら、好きなものをまた買うことができる」 これに気づいてから1000枚ぐらい服を処分できました。 スペースに余裕があれば好きな服が買えると思うと整理が進みます。 もちろん、もう昔みたいにドンドン買いません。気持ちの問題です。 また、「墓まで持って行けない」って気づいたことも大きかったです。

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断捨離のスタート時(数年前)と現在とでは、心に響く言葉も変わってきたと感じます。 現在は自分の人生の終わり方を意識してるように思います。 過去に読んだ本だったと思うのですが、 【いつか着るは一生着ない】 【不要なものにも維持費はかかっている】 【死ぬときはトランク一つ分の荷物で】 【お墓には持って行けない】 といったところでしょうか。 実家や親族の家の片付けもしてきましたので、 負の遺産だけは残したくないです…。 ちなみにトランク一つの中の理想は、愛用してた高級ブランドのスカーフやニット、アクセサリー、本などが少しだけ入ってて、形見分けの時、これ欲しいな!と、もらってくれたら最高。モノは少ないけどセンス良かったよねと言われたい。あっと言う間にそのトランクがカラになったら、私の断捨離は成功。理想ですけどね。

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姑の遺した家を、空にして売り払ったことが、自分の断捨離の契機になりました。 業者に頼んだら、100万円の着物も十円のくけ紐も、何もかも、燃える、燃えない、リサイクルに回せる、に分別して、嵐のように家を空っぽにしていきました。 本当に必要なものだけは、先に寄せておいたから良いんですが、 姑の葬式以上に、家の葬式、という気がしましたよ。 その時、断捨離しなきゃ、と、思ったのです。

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1㎡当たりの家賃×雑多な物の占有面積を計算。 「このガラクタに月額○○円の価値はあるのか?」と兄に言われた事。

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