オヤジバンドで、ボーカル・リードギターをやっています。メンバーがベースギターを調達しくれて、先週借りて、ベースの入門書を買ってきて練習を今日から自宅で始めました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

それ、いい解釈ですね。 目指します。笑

お礼日時:2021/11/17 16:51

その他の回答(9件)

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こんにちは リードギターやってたのなら ベースは目と鼻の先? 試練かもしれないね、次はドラムが回ってくるかもしれない、色々なパートを やれるという事、考えようによっては野球の代打のようなものかな、それを 楽しみにするのか、苦痛なのか You次第だろう。

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脇役ですからボーカルやリードギターをやるのがいいね。

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脇役だと感じてしまうのはあなたの感覚の問題なんでどうにもならんですね。 ギターやシンセがいないバンド、ジャンルであってもドラムとベースは「バンド」には絶対にいるんで俺はやる価値のあるパートだと思いますよ

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たぶん リードギターだったから ピンとこないんでしょうね これが ボーカルではなく コーラス& リズム系ギターだったら 完全にハマるでしょうね そんな役割 脇役どころか いや 名わき役とかいわれる またはいぶし銀っていわれる役者みたいなもんですね 弾いててピンとこなきゃ ベースが グイグイ引っ張っていくサウンドをもつ曲を 動画とかでいろいろ聞きこんでみるのも手ですよ イメージできないと 楽しくないですからね~~

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これまでギターやヴォーカルをされてきた方なら、ギャップに苦しまれるかもしれませんね。華やかにスポットライトを浴びて聴衆の耳目を独占するようなパートではありませんので、同じステージに立ちながらも大きく違う意識で臨む必要があると思います。 ところで質問者様はスポーツをされますか? 例えば野球って、エースピッチャーの華麗な投球や四番バッターの長打が見所ですけれども、エースピッチャーにはそれを支え、導くキャッチャーが必要です。四番バッターが心置きなくスイングするためには、その前後にすごくミートの上手いバッター、選球眼の良いバッター、あるいは送りバントが上手いバッターを配置し、お膳立てをすることが必要ですよね。 バスケでも、シューターをフリーにするためにスクリーンアウトをしてくれるセンターやスモールフォワードがいます。 ベースも似たようなところがあって、ギターやヴォーカルなどいわゆるウワモノと呼ばれる人たちが気持ちよく演奏し、そして輝けるためのお膳立てをするような役割を担います。ドラムと一体になってリズムの土台を築き、ギターのコード感やリフを下で支えながら、時には音の抑揚や音圧を出したり引いたりして、アンサンブルを生かすパートです。 ベース以外のパートが、ベースの存在を忘れるほどに演奏に没頭している時、聴衆がベースなど意識しなくてもリズムに乗っている時、ベースの仕事は成功したと言える。そういうところが魅力ですね。 そういう意味では、ある種の自己犠牲に美学を感じられる人でないと務まらないパートです。

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