ID非公開

2021/11/18 11:22

55回答

日本政策金融公庫で融資をしてもらう場合について。

起業472閲覧

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者2021/11/19 23:00

見積もり書の重要性について承知しました。 見積もりを問い合わせている最中です。 何からどうしたら良いのか分からず聞きに行ったんですが、1/10自己資金があれば、と伺いました。 そうですね、数字についても根拠を示す資料作成をしてみます。 親戚には頼れませんので、自分でがんばります。

その他の回答(4件)

1

融資ありきの事業で日本政策金融公庫で融資をしてもらうのは 無理があると思いますよ。 既に事業を行い運転資金の融資などなら相談に乗ってもらえるかも知れません。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/11/19 22:54

商工会議所で見本を貰ったのですが、例は自己資金300万で700万融資でした。 1/10自己資金が必要だとも書かれていました。。。

0

私も起業を経験し、融資も何度もお世話にはなりました。 概算でいいかについては、2つ、ポイントがあって。 1.現実的に必要な額を詳しく申告する。(リアルが、一番です) 2.融資前に物件も仮押さえし、その金額を申告する。 これだと思います。 今は景気もあり、事業の将来性、実現の現実度も計画書で大きく左右されます。 お金を借りるためにお金をかけて司法書士に相談したり診断士に依頼したりはありだと思います。 書類作成を単発で受付る場所もあります。 適当に概算で100万円かりるなら 借りる為の書類に5万円をかけて 150万借りるを目指してください。 私は国も銀行も、必ずそうやってお付き合いしてます。

ID非公開

質問者2021/11/18 18:36

融資前に物件の仮押さえをしておくのですね。 いくつか検討している物件(家賃は同じ位)があるので絞ってみます。 設備は購入よりもレンタルで初期費用を低くしようかと考えています。 備品は細かい物から購入先や仕入先がひとつでないので、金額が明記されたものでも問題ないでしょうか? お金を借りる為に司法書士に依頼するんですね。 勉強になります!

2

それって 融資が通らなかったら 辞めるってことですよね 少なくても国金からは そう判断されますね 融資が通ったら契約します ぢゃあ 融資相談窓口で帰されそうだね こんな事業を始めるから 足らない分融資してくれ でないと相手にされないと思いますよ

2人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/11/18 13:03

事業を始める為の不足金の融資ですが、融資が通らなかったら諦めるしかないです。 契約できて支払う資金があれば、融資はお願いしないです。 先に契約して支払えないから融資をお願いするようなパターンが多いのですか? 返済できるかも分からない契約を結ぶのは怖いです。

1

審査の重要項目は「自己資金額」「経験」「事業計画内容の現実性」です。 >>家賃や設備費は概算でも良いでしょうか? →概算の数字に根拠がなければ「現実性」という点においてマイナスの印象を与えます。 当然ですが、見積もりを取って現実的な数字を記載する方が良いです。 >>融資が通れば、賃貸契約や設備の契約をしようと考えています。 →審査が通る見込み・根拠はおありでしょうか? 審査が通る自信があるのであれば先に仮契約までした方が良いです。 意気込み・本気度が伝わりますし、「もうここまで進んでます。あとは融資だけよろしくお願いします」といった話ができます。 初めての申し込みでよくわかってないのでしたら、公庫の審査についてよくよく調べてから申し込んだ方が良いですよ。抑えるべきポイントが複数ありますから。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/11/18 11:57

ありがとうございます。 経験は10年以上ありますが、創業初めてなのでよく分かっていませんでした。 概算は金額が明記されたものですが、見積書は貰っていないので、まず見積書を貰います。