日本って本気出せば戦闘機もジャンボ機も作れるんでしょ?

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2021/11/23 17:22

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2021/11/23 18:27

企業には社員を雇うだけでかかる、いわゆる人頭税があり、売上にかかる法人税があり、さらに社会保障費の半分を負担しなきゃならない、半分は社員から徴収しなきゃならない、社屋、土地にも税金、社用車にも税金・・・で、今、社員ひとりの稼ぎの大体4割が国と都道府県市町村に納税です。加えて消費税もろもろ、個人の納税もありで、大体、給料の5割が国と都道府県市町村にです。これ、既に限界超えで、だから日本国民の9割が貧乏になっているわけです。といっても、莫大な国債もあるし、医者にもかからなきゃならないし・・・日本の場合、これに加えて日本軍を持つとなると、社員ひとりの稼ぎの大体8割を国と都道府県市町村に納めなきゃならなくなるで、国民みんな、ぶっ飛んじゃうんです。アメリカやロシアは自国内に天然資源があり、武器・弾薬・兵士の飯の「全自給」ができるから「安く」できているわけで、天然資源のない日本には無理なのですよ・・・

その他の回答(14件)

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世界トップの性能とか目指さねければ、形には出来るかもしれません。 まあ、信頼性はかなり低そうですが

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戦闘機と言ってもピンキリです。 国産練習機のT4の機体を強化して、短距離赤外線誘導の国産AAM5と小型の対地ミサイルである米製のAGM-65 マーベリックでも搭載可能にするなら最低限の軽戦闘機に変わるでしょう。国際的にはこの種の戦闘機も多い。 現役のF2戦闘機はF16がベースであるものの、国産レーダー搭載の為に機首を大型化、キャノピーはバードストライク対策で新設計、下面のインテークは独自に改設計、主翼は世界発の炭素繊維製に新設計、主翼を大型化したことで胴体も改設計。機体操作用のフライバイワイヤーのソフトも国産品。だから、元のF16通りなのはエンジンと垂直尾翼くらい。 正直、あの当時は大出力エンジンを作れなかった以外は国産で何とかなりました。 現在ではF2更新用の新型F3用に試作エンジンの開発が終了しています。 ステルス塗料は国産で作れますから、ステルス性能を持つ新型戦闘機の製造は普通に可能です。 問題になるのは米製戦闘機と情報リンクさせようとするなら、そのインタフェースは日本だけでは作れないこと。こればかりは無理になります。 では、ジャンボ機はどうか? 現在では旅客機もやたらと大型の機種は敬遠されがちでジャンボも肩身が狭い傾向。 そうではなく中型機辺りではどうかと言えば。 Wiki「C-2(航空機・日本)」 >防衛庁(現防衛省)では、国産のC-1(25機)と輸入したC-130H(16機)を戦術輸送機としているが、C-1が耐用飛行時間を迎えるため、後継が検討された。日本国内の航空産業の技術育成の観点から、2000年(平成12年)末に中型戦術輸送機の国産化を決定、MPA/P-X(P-1固定翼哨戒機)と同時に開発し、一部部品や治工具の共用によって両機種あわせた開発費を抑えることとされ[8]、その額は両機合わせて3,400億円と見込まれた[9]。 >なお、このとき一部で国産旅客機「YSX」と共通化させると報じられたが、2001年末に防衛庁と川崎は共同で否定している。しかし、自社で計画中の125席クラスジェット旅客機(2007年に実現を最終決定)では、P-Xの主翼技術を利用するとしている。また、日本航空機開発協会(JADC)では、平成14年(2002年)度よりP-XおよびC-Xを民間旅客機(100席〜150席クラス)へ転用するための開発調査を行っている。 国産哨戒機P-1、国産輸送機C-2は極力共通化が図られていて、初期構想では旅客機への派生型も考えられていました。 コスト面で利益が出るのか?米当局の認証を受けるノウハウはどうなのか? 飛行可能な旅客機を作ることと、経済面でキッチリと利益を出せる機体になるかというのは問題が別の面があります。 しっかりと飛行可能な旅客機を作れても、それが商売として一定数売れてペイできるかとなると、中々に難しい面も多いかも知れません。

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金と本気を出せば作れるけど、それが高性能で商業的に成功するとは限らないです。

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いつも本気出して作ってますよ? 今までは本気じゃないってわけじゃありません 良くも悪しくも、現状が現実です テストで60点くらいしかとったことない人が「俺本気出せば90点くらい取れる」なんて言うのはニートか妄想癖 最先端で新製品開発するような技術者や企業は人生・企業生命賭けて本気でやってます。やって現状ということ

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日本が作ろうとするとアメリカが出てきて「うちから買えば良いじゃん」といってゴネるのです。