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2021/11/19 23:09

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大手航空会社JALとANAの比較 CAは接客の良さが真っ先に求められますが、JALとANAのどちらのCAを評価しますか? 因みに自分は JAL > ANA

飛行機、空港284閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうなんですよ。 そこが違いますね。 個々のお客の要望を汲んだ対応ができるのがJALの接客なんです。 ANAはマニュアル対応を心がけていますね。 当然、お客はJALの方を好みます。 もちろん偉そうなCAがJALにはいますが。 ANAの人選ミス、ヤンキー採用とはまた違います。 同じ質問が数日前にありANAの圧勝になっていました。 結局JALの長距離国際線に乗ったことのある人が少ないからね。

お礼日時:2021/11/24 7:40

その他の回答(8件)

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イギリスの航空会社を評価するSKYTRAX社は、ANAのCAの方をより高く評価していますが、僕的にはJALのCAの方が良いと思います。

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質問者2021/11/23 21:00

私もそう思います。

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オレは乗るのはほぼJALだけど、CAは一度だけ乗ったPeachの男の子がいいな。ところでCAに関して夕べ、別の質問者に回答したんだけど、そいつが質問削除しやがったんで、ここに貼らせてくれ。オレの回答をもとに自分で記事とか書かれたら嫌なんで。で君はこの質問を削除しないでとっておいてくれると、他の人もあとでみられるというわけだ。 削除された質問の趣旨:CAは何故生意気にもファーストクラスに乗る人は一流とかのたまうのか? (ちなみにオレの回答はFランクラス程度の大学生には理解できないかもしれないが、それなりに飛行機に乗って来た人なら理解できるだろう) オレの削除された回答: 東京のオヤジですけど、これは面白いね。で経済的に考察しよう。 まず何故、飛行機がクラス分けされているか?これは簡単で一回のフライトの収益性を少しでも高めるためね。以下のリンクを見よ。これは2018年6月のBritish Airwaysのロンドンーワシントン間のシートのクラスによる収益を示したものね。床面積当たりの売り上げに注目 (per sq ft)。 ファースト:249ドル ビジネス:664ドル プレミアムエコノミー:620ドル エコノミー:233ドル https://upgradedpoints.com/travel/airplane-classes-explained/ このように航空会社ではビジネスとプレミアムエコノミーが床面積辺りの売り上げが一番大きくて、なるべく多くの客を入れたい。ファーストクラスなんて儲からないんで、合理的な会社はもうやめにしているでしょ。 ここでマーケティングの学部レベルの話。松竹梅ってあったら多くの人は竹を選ぶ。松が一番いいとすると、松は竹を買わせるために存在していると言ってもいいくらい。でファーストクラスはビジネスやプレミアムエコノミーを買わせるために存在しているのだけれど、あまりに収益性が悪いし、ビジネスが出てきたんで、今度はプレミアムエコノミーが竹の役割をしてくれる。なのでファーストを廃止しても問題なし。 ここでファーストにつくCAだが、彼女たちの役割は秋葉原のメイド喫茶のメイドごっこと同じね。おかえりなさいませ、ご主人様。というのと同じ。だってファーストをビジネスと差別化しないといけないから。そしてCAが一流のなんとかとか雑誌とかで語るのは(需要もあるのだろうが)基本的にわたしたちはメイドなんだからご主人様のことはよくわかりますわ、というプレイを飛行機外でもして、そのストーリーを壊さないようにしているだけ。プロレスも同じ。本当は仲のいいレスラ―でも、雑誌とかではリングの上の役割を演じて敵対しているようにしていたり。ストーリーがあってそのストーリーにあった役を演じているわけね。 これらは全て収益の為。 ここでCAがかわいそうというか哀れなのは、本来、収益を上げるための道具にすぎない自分の労働を勘違いして、感情も支配され、ファーストクラスに乗る人は1流なんだ、という収益の為のストーリーを本物のように信じてしまっていること。 自分の仕事を少し離れて客観的に見れるCAなら分かりそうだが、そもそもそんな風に頭のいい子はCAになどならないな。 という資本主義の女工哀史のお話。

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質問者2021/11/22 17:56

最後のところはよくわかりますよ。人寄せパンダってことは。 でもCAにも頭のいい人はいますよ。パンダを自覚して演技しているのはわかってます。あのファースト旅客は一流って言っている人はそういう自覚がない人。 去年だったかな国立大学出身のCAがそろそろ辞めて高校の英語教員の採用試験受けますと言っていました。頭のいいCAは人生設計もちゃんと持ってます。

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大手航空会社JALとANAの比較 CAは接客の良さが真っ先に求められますが、 ↑ 真っ先に求めるかはそれぞれです。 逆に余計な接客は不要だからドライな外資が良いと言う人もいます。 CAのサービスがどうかと重要視する人もいます。 国内線の普通席だったらサービスなどはたかが知れています。 しかしCAと言う存在に興味を持つ人は多いです。 微妙に各社の社風や雰囲気が変わることもあります。 JTAなど乗務前にゲートで待っているお客に クルー全員が一礼してから機内に入るとか・・・ ローカル色が強い航空会社だったらフレンドリーとか・・・ お客はその時の搭乗の印象が大きく左右します。 JALとANA 微妙な雰囲気の差は感じます。 CAの制服の色からも印象度が変わってきたりします。 乗務員の平均的年齢や雰囲気 これも少々違います。 JALはクラシックな雰囲気 ANAは少し違う・・・ ただ両社もほとんど似たり寄ったりです。 昔はかなり違いが感じられましたが最近はドライ化傾向が 強いです。 同じ会社の往路・復路ですら 行きのクルーの方が良かったなどと印象を持ったりします。 これは好み・・・ かなり頻繁に利用する 外資を含め多くの航空会社を利用 こうなってくれば 日系のCAのサービス全般がどんなものか わかってくると思います。

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CAさんの接客態度などはJALもANA基本的なところに差はなく、あとは各々のCAさん個人の差にほかならないと思います。 心からのやさしい笑顔があるにこしたことはないですが、中にはあまりそういうのを感じない人もいたりしますしね。 個人的に今まで乗った国内線では琉球エアコミューターのCAさんはみんなやさしく癒され感が大きい。

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