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2021/11/20 22:54

33回答

夏目漱石の本があまり好きではない方、理由を教えて下さい。

読書 | 文学、古典244閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

お3方ありがとうございました!

お礼日時:2021/11/25 8:05

その他の回答(2件)

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夏目漱石の小説で多分一番有名な人気の小説と思いますが、のっけからゾゾっとしてだめでした。(吾輩は猫である)

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夏目漱石は好きな作家だが、だからといって、作品の総てが好きなわけではない。嫌いな作品もある。 〈好きになれない作品〉 それから(1909年6 - 10月、『朝日新聞』/1910年1月、春陽堂) 門(1910年3月 - 6月、『朝日新聞』/1911年1月、春陽堂) 行人(1912年12月 - 1913年11月、『朝日新聞』/1914年1月、大倉書店) こゝろ(1914年4月 - 8月、『朝日新聞』/1914年9月、岩波書店) 〈好きでも嫌いでもない作品〉 虞美人草(1907年6月 - 10月、『朝日新聞』/1908年1月、春陽堂) 坑夫(1908年1月 - 4月、『朝日新聞』/『草合』収録) 彼岸過迄(1912年1月 - 4月、『朝日新聞』/1912年9月、春陽堂) 〈好きな作品〉 吾輩は猫である(1905年1月 - 1906年8月、『ホトトギス』/1905年10月 - 1907年5月、大倉書店・服部書店) 坊っちゃん(1906年4月、『ホトトギス』/1907年、春陽堂刊『鶉籠』収録) 草枕(1906年9月、『新小説』/『鶉籠』収録) 二百十日(1906年10月、『中央公論』/『鶉籠』収録) 野分(1907年1月、『ホトトギス』/1908年、春陽堂刊『草合』収録) 三四郎(1908年9 - 12月、『朝日新聞』/1909年5月、春陽堂) 道草(1915年6月 - 9月、『朝日新聞』/1915年10月、岩波書店) 明暗(1916年5月 - 12月、『朝日新聞』/1917年1月、岩波書店)

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