今後何十年か経つと、FPや投資診断士といった金融系の資格がもっと広く受け入れられて一般的に取得する資格になり、

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ベストアンサー

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最低限の金融知識をつけるためにFPだけでも取っておこうみたいにはならないですかね? 地方にももちろん投資家はいるかと思います。 ただ、投資をするという意識は都市部に比べると低かったり若い人が投資を始めるまでの気持ち的なハードルを高く持ってるように思うのですがいかがですか?

その他の回答(3件)

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給料が上がるとか、業務に必要とかでない一般人が、民間資格を取得するためににお金を払うのは非合理的です。 あなたは販売士の資格をとりますか? シスアドの資格をとりますか? 取らないよね。 テキスト読めば知識は身につくし。

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今まで30年間仕事で身に付けたこととは、まーったく違うことを勉強したいと思い、今年FP3,2級を取得しました。 取得して思いましたが、まず自身の生活や、老後の資産計画という意味では大いに役に立っています。 年金、税金、不動産、保険、金融、相続と一通りについて最低限の知識がつきますので、お金に関することの「勘所」はついてきます。 その一方で、範囲が広すぎで、全ての領域が知識として中途半端なことから、「人様に貢献する」「その知識でメシを食う」という意味では全く役にたたない資格だと思います。 すでに、終身雇用・年功序列が終わり、この知恵袋さんでも、若い方からの将来を見据えた投資を考えている質問が数多くあります。私が同じような歳のころは考えられないような質問です。 「黙っていても給料は増えない」「同じ会社に居続けることが前提ではない」という意識の変化だと思います。 つまり今後は今までよりも、お金に関するリテラシーがとても重要になってくる、ということが浸透してきている実感があります。 その意味では、例えばFP資格は「人の役に立つほどではないが、自分の役に立つレベルではある」ということで、今後も一定の需要は保つと思います。 また、このような傾向が当然大都市部から広がっていくもの、と考えれば、今後は都市部/地方にかかわらず、一般的な傾向となっていくと思います。

ご自身の体験も含めありがとうございます 生業にするかは別として自分のための資格として一般化する可能性もありそうですね そのぶん最近だとAIの進化してぶん仕事としての資格という意味では廃れそうです

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ならないと思いますよ。 資格は資格でしょうから。 知識としてなら、違う方向でしょう。 地方は、汗水たらしてこその労働としてのお金 貯蓄してその金利としてのお金 この2つだけなんでしょう。 まだまだ投資=あくどい この意識が強いのでは?

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回答ありがとうございます 知識としてつけるとなったらどういった方向性になると思われますか? 投資があくどいというイメージはありそうです マインドの問題で、地方に残ってる時点でそこまで贅沢な暮らしをしたいとか、欲がないからという可能性もありますか?