ファニコン程度の性能で宇宙に行き、月面着陸し、帰ってきたというのは、やはり、フィクションですか? 新世界秩序! 世界は、正しい方向にシフトすべき!

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

あ、そういう有力な説もあるのですね。 でも、ハードの制御だけだったのですね。 ありがとうございました。

お礼日時:2021/11/28 9:05

その他の回答(6件)

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他の人が言われているように、計算のメインは地上で計算尺で行っています。 複数人で計算を行い全員が一致してからGOを出していました。 アポロに積んでいるコンピュータは軌道計算でなくエンジン制御がメインです。 着陸船の方は、降下時の軌道制御の為、半自動運転の為に使われていますが、自由落下(制御降下)の計算なので、そこまで複雑な計算で無かったんでしょう。 精細なマップは無かったですが、望遠鏡で大まかなマップは作ってますよ。だから着陸予定地は「しずかの海」って決められています。

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早い計算のできる頭のいい人ならコンピュータが無くても成功してます。 ファミコン程度の性能でも全く問題はなかったのです。

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ファミコン程度でも十分ですよ。計算尺でも大丈夫。問題は計算速度ですが、度々オーバーフローしていたようです。 (計算尺はこれね) https://www.bing.com/videos/search?q=%e8%a8%88%e7%ae%97%e5%b0%ba&docid=608036192395547250&mid=BC990CCCC7D54DDC27B2BC990CCCC7D54DDC27B2&view=detail&FORM=VIRE 関数電卓が無かった時代には重宝しました。 円形の物もありました。

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冒頭のところ、意味分からなかったです。 そうですか「ファミコン」ですか。 >ファニコン程度の性能で宇宙に行き、 ファミコンに宇宙へ行く機能はありません。 仰りたいのは「ファミコン(程度のコンピューター)で制御された宇宙ロケットで・・・」でしょう。 日本はもっとすごいですよ。 ファミコンすら無い宇宙ロケットで、衛星を軌道に乗せることに成功していますよ。 >L-4Sロケットは誘導制御装置が付いていない、世界初の無誘導衛星打ち上げロケットであった。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%BF >そもそも、その頃はまだ月面のマップは、まだできてなかったのです! そのとーりです。 だから、60年代に 月面の一地点から見た風景など正確に捏造することは不可能なんです。 60年代撮影された月面の風景で、実際の景色と一致していたら、本当に月で撮影されたということです。 https://www.astroarts.co.jp/news/2008/05/21kaguya/index-j.shtml