緑内障を40代で発覚しました。その時すでに両目とも視野が半分欠けていて目薬治療中。写真添付有り。正常眼圧だったこともあり、早期発見ができませんでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

同じ病気を20年患ってらっしゃるということで回答ありがとうございます。もう一方の目もほぼ同じ状態です。20年経っていてパソコンもしくはスマホを使えるのだということも教えていただけました。障害者手帳まで進まないことを目標としていますが、知っておくべきことでしたので感謝しております。あなた様もどうか少しでもよき状態を保てますように。

お礼日時:2021/11/27 23:57

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お気持ちお察しします。 気休め程度のことしか言えませんが、添付していただいている「静的視野検査(ハンフリー視野検査)」の結果は、見た目どおりのものではありません。 どういうことかというと、この視野の場合上側半分が真っ黒になっていて、「上側が完全に見えなくなっている」ようにみえますよね。 本当はここまで悪くない可能性があります。 この視野検査は「どのくらい暗い光まで見えるか」という、感度の検査をしています。真っ黒ということは、この機械で使える一番明るい光が見えなかったということです。 視野検査にはもう1つあります。「動的視野検査(ゴールドマン視野検査)」です。 こっちの方がより強い光を使えて、視野全体の広さを測れます。 個人眼科では機械がなかったり、扱える人がいなかったりします。 この検査をして初めて「視野がどのくらい欠けているか」がいえます。 そのお年でこの視野だと、将来が不安ですよね。 今個人眼科での通院なら、一度大きな病院で診てもらいたいと希望してみてもよいかと思います。別の治療方針や今後のことについて話が聞けるかもしれません。

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人の一生は重き荷を負うて、 遠き道を行くが如し。 不自由を常と思えば、 不足なし。

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私は、両目半盲で鼻側が全く見えていないと主治医に言われますが、個人的にはあまり見えていないという自覚がありません。 私は、両目半盲なので高2の夏に障害者手帳の第五級を取得しております。 私は、眼圧が高くなりMAXピーク時38になり、そうなると、頭痛、眼痛、吐き気が起きたりしてました。眼圧を下げる飲み薬は副作用で飲めない為、目薬追加したりして様子見てましたが全く下がらず1週間一日置きのペースで外来通院で点滴をして眼圧を下げたりそれでも思った以上に効果がなく下がらず、時期は別ですが中3の時と20歳の時に2度ほど手術で眼圧を下げたりしてます。 私は生まれつきの基礎疾患からくる続発性緑内障で、通常の緑内障と進行のしかたが全く違う特殊な緑内障のタイプです。すでに小4で半盲ですので、見え方も慣れちゃいましして、あまり不自由は感じたりしないです。 見え方で何か不自由は感じないですかと主治医に聞かれますが正直言って何もありません。 どちらかと言えば、斜視で両眼視機能が全くなくて両目で固視出来ていなく距離感が全く掴めなくて、二重にダブって見えるのが1番不自由な所ですね。 視野の進行も小4の時に半盲になりそれ以来進行はありません。 私のは特殊なタイプの緑内障なので進行も症状も全く違います。 私は、症状が悪くなっても、落ち込まないと決めているので、いつでも前向きです。 手術と言われた時は一瞬気持ちはへこみましたが、手術は嫌だけど受けなきゃいけないからと思い、一度も泣かずにいました。泣いたってどうせ手術しなきゃいけないから逃げられないから泣くだけ無駄な体力消費するからと思って私は手術前は一度も泣きませんでした。泣くなら手術終わってからにしようと初めから決めていました。初めから、手術頑張ろうって思っていた決意タイプの人間です。 アドバイスになっているかはわかりませんが、ご参考になりましたら幸いです。

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