月面に立てた旗がなびくのは光が運動量を持ち、太陽光によって力を受けているからという説明で合っていますでしょうか??

物理学 | 天文、宇宙1,426閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

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そんなオカルトありません たとえば 晴天の無風の5月の日に 鯉のぼりがヒラヒラ~とたなびいてたら 気持ち悪いでしょ

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光の力は弱くて旗は動きません。 動いたのは立てる時に静電気が帯電して時間と共に放電して電荒が変わったからです。 真空中なのです帯電も放電もしやすいのです。

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月面に立てた旗がなびくように見えるのは、単に旗の布地が持っている振り子運動の為です。 確かどこかに、地上の真空中の行った実験道が有りましたが、空気抵抗が無い分、地上でなびくより、もっと長い時間なびいているそうです。

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何故、月面に立てた星条旗の旗がなびいているのか? それは、有名な話です。 地球上で旗がなびいているのは、空気が有るから。その空気の流れに沿って、布地が動いているのです。だから、その布地を動かせる程の流れの無い無風と呼ばれる状態の時は、旗はなびかない。 月面のその旗は、布地では有りません。 たなびいている様に加工された金属板です。 たしか、アルミ板だったと記憶していますが、材質は違ったかもしれません。

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そんな珍説みたことも聞いたこともないw

「光が物体に力を加えることは、現代では、たとえば空気のない月面に立てた旗が太陽光ではためいたり、大きくて軽い人口衛星(風船衛星)の軌道が太陽光の圧力で少しずつ変化することで、直接に示されている。この光子の運動量pを以下のように決定しよう。....」と書かれていました。 一応名の知れた参考書なのですが..