和牛がM-1を諦めたことに未だがっかりします。 ラストイヤー敗退していく芸人がいる中で挑戦すらしないというのは、その人たちよりいい印象が持てないのは私だけでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

いろんな意見があるんですね(汗)

お礼日時:2021/11/30 17:36

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彼らは諦めたんじゃなく、時間に縛られたネタを作るのが嫌で、時間に縛られずのびのびやりたいというだけですよ それに、仮にそれが諦めだったとしても、出るか出ないかは本人次第なので、それで周りがガッカリするというのはあまりにも違うと思います 強いて言えば、ラストイヤーで戻ってきたら、フューチャーされたでしょうし、ひとつのドラマにはなったと思います(今年で言うとハライチが今のところその例)が、だからと言って出なかったらどうというものではありません。そもそも出ないことを選択したのは彼ら自身です

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そう思うならそれで良いのでは。 和牛としては今年こそは、と挑んだ年に取れなくて、そこでやりきった感があったそうです。 元々短い漫才は合わなくて、結構M1の4分は苦労してたみたいです。 今では吉本にも準決勝3回出場(3年連続準決勝も初)を認めて貰い、劇場のお出番も少しベテランの位へ上がりました。 漫才頑張ってますよ。

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自分は寧ろ2019年も出たことに驚きました。和牛はなんやかんや、決勝行くたびに漫才をマイナーチェンジさせていたので、それの最終形態が2018年の『オレオレ詐欺』だと思う。2019年に優勝するなら『オレオレ詐欺』を超えなければいけないわけで。あのネタをどうやって超えるの?と思ってました。 長尺が得意なのに1年かけて4分ネタを作って、年末で消費したらそこで寿命が尽きるってのを繰り返してたんだから、その作業はもうやらなくていいと思う。『ウェディングプランナー』も『オレオレ詐欺』も『内見』も、M-1終わったら寄席では全くやってない。『内見』なんて、新ネタだったから寿命は半年ぐらい。 普通、いいネタができたら寄席で何年も使ってくもんですよ。半年って短すぎる。 今は寄席用の漫才、しゃべくり漫才に本腰いれていて、M-1やってた頃より更に腕を上げていますよ。M-1と寄席、場所が変わっただけで漫才のてっぺん目指しているということは変わらないです。