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ドラムをやっているのですが、同じバンドの友人やドラムの先生からよく

1人が共感しています

回答(5件)

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別な言い方をすると、「音符と休符の長さを合計して、丁度1小節になるよ」と言う事だと思います。

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4/4の四拍子だとすると細かくても32分音符までだと思うので、音符は32個まで、といったところですかね。実際全部32分音符で埋まってる曲はないと思うので、実際は多くても20とかではないでしょうか? 4/何拍子まであるかでいえば、見たことあるのは6までくらいですかね。 8/は、12かな。 「一小節内に入れられる拍子と音数は決められている」 ではなく 「一小節内に入れられる拍子と音数はある程度決まっている」の方が正しいかも知れません

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多分、常識的な話で言っています。 例えば4/4拍子(よくある4拍子)は、 4拍ですが、 4分音符を6個とか、8分音符を9個はルール上入りません。 というシンプルな話ではないでしょうか。 他の方が言うように、 音符を細かくすれば(例え演奏出来なくても)理論上いくらでも詰め込められますし、1小節の設定を変えればいくらでも枠は広げられます。

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その1小節が何分の何拍子なのかで変わります。 4分の1000拍子だってあり得るので、限られることはありませんね。 ただ、現実的ではありませんが。 4分の4拍子の場合、4分音符が4個分という意味なので、16分音符だと16個、8分音符なら8個ということになります。

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>「一小節内に入れられる拍子と音数は決められている」 それは大嘘だ! その先生を連れてこい。小一時間説教してやる。