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2021/11/24 1:00

44回答

意見をください。

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2021/11/27 10:22

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その他の回答(3件)

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自信があれば、来年の起業を目指しても良いと思います。 ・会社の今後の業績予想と、ご質問者様の起業後の見通しを天秤にかけることになるので、誰にも判断は出来ないと考えます。 ・一般的には、最後まで退職勧奨を断り続ける方が良いと思います。一方、飲食業界は、大企業でもしばらく厳しいので、起業なさるのであれば、若い方が良いという考え方もあると思います。 ・来年度中に退職推奨された場合には、条件などの配慮をして貰えると期待出来ます。居座れば、生活は安定しますが、職場には居づらくなると思います。又、飲食業界では、65歳(雇用義務)、70歳(雇用努力義務)まで雇用継続する慣習は、今はないと思います。 従って、会社の言いなりに円満退職なさって、起業準備をなさることも、選択肢になると考えます。

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質問者2021/11/27 10:25

あなたの回答はいつも困ります。 人を馬鹿にしたような回答を結構繰り返していますよね? 私の質問には今後回答してほしくないです

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リストラと言っても 「生首」を切るわけではないので、退職勧奨にのらないで会社に居座る方法もありますね そうなれば いわゆる「窓際族」になるかもしれませんが 逆に開き直れば楽な職場環境かもしれません この時期に飲食業の知識があるとはいえ起業はリスキーです

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質問者2021/11/24 7:54

そうですね、リスクはありますよね。 窓際族も・・・1年2年なら我慢しますが、15年もあるのは・・・

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最近では定年65や70とかの会社もある中50でリストラは大変だと思います その歳ですと老後の事もありますし開業するとして何をするか慎重に考えないと大変ですね 土地選びや周辺のお店なんかをしっかり調べてその土地にあったお店を開くのが良いと思います

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質問者2021/11/24 7:54

ありがとうございます。悩んでみます。