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2021/11/26 9:26

44回答

配偶者特別控除について 私は公的年金を支給されています。その他に息子から毎月一定額を援助されてきました。 健康保険は定年退職した夫の会社の健康保険組合に扶養者として加入しています。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

色々と教えて頂きありがとうございました。 私の勘違いや勉強不足を痛感しています。 息子はこれまで苦労を掛けたことで、感謝の気持ちで行動したとおもいます。息子にも連絡し、今回の件はお互い知識不足で起こってしまった事で、今後はもっと税金の事や、健康保険の扶養者について良く考えて行動するように話し合いをします。 どの方も丁寧な対応ありがとうございました。BAは一番初めに回答してくださった方にしました。

お礼日時:2021/11/26 16:52

その他の回答(3件)

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> 息子から送付された源泉徴収表があった この意味は、正確に把握を。 質問者さん自身の源泉徴収票なら、息子さんの自営業で、専従者給与、 > 実際息子の経営する事業には全く関わっていない 息子が、違法行為=脱税をしていることになる。 > 金額は約1万円位超えたそうです。 質問者さんの年金受給額+専従者給与総額 >181になったのでしょう。 > 息子からの小遣いだったと、今更訂正出来ないか? 源泉徴収票があるので、無理でしょう。 > 国民健康保険に切り替える手続きをするように求められています。 昨年の質問者さんの源泉徴収票の所得で、質問者さんの国保保険料が決まるでしょう。 夫の退職時の標準報酬月額が30万円以上だったのかな? 夫の退職の年、月によっては、夫が、任意継続保険料の未払い分から、支払いストップで、資格喪失して、国保に切り替えの選択肢もあるのかも。 下記で、質問者さんのみの国保保険料と夫婦での国保保険料両方の試算ができます。 https://5kuho.com/keisan/ > 今年はけがや病気で入院が続き高額の医療費がすでにかかっています。 今年の医療費総額を確認し、 国保に切り替え、さかのぼって、3割負担に出来ないかの確認して、被害を少なくするでしょう。

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息子さんと よく話し合いましょう 息子から送付された源泉徴収表が あったなら 息子さんは。あなたに援助する際に、どうせなら 自分の税を安くしようと あなたにお給料を払っている という扱いで、自分の会社経営の経費にしたのでしょう。 その際に、計算を間違ったかで、180万をこえたのでしょうね。 息子さんは、税務署にあなたに給料を払ったと申告しているので それを今更、間違いとするのには、無理がありますね。 (本来はそうすべきですが) まあ、そういう方法で 援助がされているというころです。 年100万 もらっても、問題ないですよ でも、それは 息子さんが 会社から得た給与 (税を払った後のもの) から 出した場合。 今回は、会社の給与として、会社の経費としてでているので 扱いが違います。

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結論から言うとあきらめるしかないです。 税金と健康保険の被扶養者とは本来関係ない話ですが、おそらく被扶養者の調査があり、課税証明書か確定申告書の写しを提出させられ、それにより不適格と判断されたのだと思います。 問題は「息子から送付された源泉徴収表があった」というところです。息子さんはあなたへの援助を援助としてではなく給与として支払って、税金上の利益を得ているのだと思います(息子さんに確認して下さい)。 つまりあなたが息子さんからもらっていたのは援助ではなく給与であり、年金給付額と給与の額の合計で基準を超えているという事です。どうしようもありません。 遡って戻ることはできません。今後については、市区町村の国民健康保険に加入するか、息子さんからの援助(給与)を減らしてもらって、基準内(年金との合計が年額180万円未満、月額15万円未満)にしたうえで、どうすれば戻れるかをご主人の加入する健康保険組合に相談することです。 「以前、どこかで、年100万円までは援助を受けても税金はかからないという特例を見たように思うのですが、、、。」 贈与であれば110万円以下なら税金はかかりません。また妥当な範囲の生活費と認められればそもそも課税されないかも分かりません。 しかし繰り返しますが、贈与ではなく給与として処理されていると思われます。 また、ここで問題なのは健康保険の被扶養者かどうかです。その判断については課税、非課税は関係ありません。恒常的な収入すべてが対象になります。

なお 「定年退職した夫の会社の健康保険組合に扶養者として加入しています。」 ご主人が加入できるのはいつまででしょうか。 任意継続被保険者であれば退職してから2年間です。その後はどうせ市区町村の国民健康保険に加入しなければなりません。それが少し早く入らなければならなくなったと考えてはどうでしょう。手続きで面倒な思いをするのとどちらが良いかです。なお息子さんがあなたに給与を払っているとその分国民健康保険の保険料も高くなるので息子さんとよく相談してください。 特例退職被保険者という制度もありご主人がもしそれなら75歳まで加入できますので話は違ってきます。しかしその制度を持っている会社(健康保険組合)は大変少ないです。ご主人にご確認ください。