時代遅れな質問で申し訳ないのですが昔ワープロ専用機があった時確か感熱紙タイプのドットプリンタだったはずです。

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ベストアンサー

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サーマルプリンターということは多分電熱で紙を熱して印字しているかと思いますがこれどのような仕組みなのでしょうか?今の時代こんな古い技術なんて使われてないと思いますけど。なんせもう30年以上前です。というのも昨日物置を整理してたら義父が使ってたNECの文豪というプリンタ付きのワードプロセッサーが出てきました。

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感熱紙のプリンターは使った事が無いですが、会社とかにはドットインパクトプリンターがありましたね。インクリボンを使うやつです。 感熱紙に印刷したものは保存できないので業務使用は無かったですね。やはり一時的に使うレシート等だけでしょうか。

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今の時代こんな古い技術なんて使われてないと思いますけど。 スーパーのバーコードがついた値札は感熱タイプです、宅配の不在票に貼ってあるシールも感熱です、端末を小さくできるので。

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打刻する事で印刷するのがドットインパクトプリンター、このプリンターの特徴は打刻する関係上、駆動音が物凄いって特徴がある。 圧力を利用しての打刻なので、それを利用する場合のインクにはカーボンなどが利用されていた。 そして感熱紙を利用するのはサーマルプリンター、これは熱転写式である為、熱を感知して変色する紙を利用する事で印刷を可能にしている。 昔のワープロ専用機は印刷ヘッド部にはこのサーマル式を利用したものがほとんどであり、それで利用されるインクリボンも熱で転写する方式の物が利用されていた。 よって質問にある事を行おうとしてもカーボン紙を利用しても全く圧力を与えないサーマル式のヘッドでは印刷は出来ません。

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ドットプリンタはインクリボンに針で穴をあけて紙に点ドットをつけて印字する方式です感熱紙はサーマル熱で紙を焼く形で印字する方式で両者は別物です

ドットプリンタは昔パソコンで使ってたエプソンのプリンタがありましたが細かい仕組みまでは理解してませんでした。といっても小学生の時でこの頃はプログラミングのほうに興味を持ってた時です。 見た感じでタイプライターみたいに打ち付けるのかな?という感じでした。

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感熱紙はサーマルぷりんたーでドットプリンターでは無い、又複写も出来ない。ドットプリンターの複写は、複写用の用紙が有る。最大複写は5~6枚程度で、以前は宅配便が使っていた。

ドットプリンタは昔パソコンで使ってたエプソンのプリンタがありましたが細かい仕組みまでは理解してませんでした。見た感じでタイプライターみたいに打ち付けるのかな?という感じでした。