ホンダの最新ハイブリッド車e-HEVは、基本的にトヨタのハイブリッド車に似ていますか?

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Hybridは、Toyotaが本家本元です。 https://global.toyota/jp/powertrain/ths/ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ Hondaの其れは、似て非なるモノで‥ メカに詳しい方は、『似非ブリッド』と呼んでいます。 2019年には、「Toyota・TSⅡ」HYBRIDは、 パテントを無償公開しています。 使おうと思えば、何処でも採用できますが… ◆:HV特許を無償提供するトヨタの真意 ・・・・・・・・・・・・そして電動化への誤解 https://toyotatimes.jp/insidetoyota/018.html ----------------------------------------------------- =抜粋= 無償提供される「三種の神器」の2つの技術 名古屋ミッドランドで3日に開かれた記者会見と同様に、 日を改めて東京本社で開かれた記者説明会で壇上から説明をしたのは トヨタ自動車技術系のトップ役員である寺師茂樹副社長だ。 この話を理解するためには前提となる事項が多いので、 まずはその整理から始めよう。トヨタの発表にあるモーターと PCUとは電動化「三種の神器」のうちの2つ。残る1つはバッテリーだ。 「電動化」とは「電気自動車化」ではなく、 何らかの形でモーターを搭載する。 つまりハイブリッドも含む。 ここを分かっていないメディアも多く、 電動化の話題が出る度に、いまだに誤解を広めるので、 いつも話がややこしくなる。 今回HV向けに無償提供が発表されたのは前者2つだが、 トヨタは「適合」についても有償技術支援を行うとアナウンスしている。 適合とは聞き慣れない言葉かもしれないが、 例えば和服で言えば着付けのようなもの。 おもちゃにモーターを付けるのと違って、 クルマの電動化はモーターと電池を配線でつなげば動くと いうものではない。 ましてや、HVではエンジンとモーターの協調制御を丁寧にやらないと 製品としてちゃんと成立しない。膨大なノウハウがいる。 さて、 ではバッテリーの技術は供与されないのかと言えば、 そうではないが、モーターとPCUという前者2つとは扱いが少し違う。 トヨタは現在パナソニックと提携してバッテリーを開発しており、 バッテリーについては将来的にこの枠組みを通じて提供できる方向で 検討中だ。 ただ、 現時点ではバッテリーの絶対的供給量は逼迫ひっぱく状態にあり、 そこにハードルがあるのは事実だ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

トヨタのHYBRIDは、20年以上車内で熟成されて‥ 製品化されたもので‥回生ブレーキ・遊星ギア・等の根幹技術は、 何処も同じものを造れなかったので、 後追いメーカーは、付け焼刃でしか、真似が出来なかったんだよ。 何でもかんでも・・ エンジンとモーター積んだらHybridと云ってしまう風潮は、 Hondaが作った様なモノですよ。 日産の[e.Power]に関しては、 日産自体も、キャッチコピーで‥ 『電気自動車の新しいカタチ』と謳っており‥ HYBRID車等とは一切言って居ない。 それを、接頭語に、シリーズだの…パラレルだの・・ _____他には、MMD/i-DCD/だのの造語だらけで、 ・・・・・・・・・・・・・消費者を混乱させてるだけ。

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基本的にトヨタのハイブリッド車に似ていますか? ジュネレーターの配置が大きく異なります