バラを栽培し始めて1年の初心者です。

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url 真島式 実例 https://majimaclinic22.jp/roserooom/ 耐病性のあるバラーーー当然 無農薬でそだつ ーーー 条件があって 結果 結果だけ見れば 真逆に感じるかも 黒星病の葉は 取る 取らない つるばら 一季咲き 次々 新芽、葉が出る品種ーーー黒星病の葉を 感染防止で  すぐ 当日に取る 開花が春(開花期)5,6月 開花後 生育期オンリー 7月-12月 生育期=枝葉の成長だけ 四季咲きー黒星病の葉を取らない  感染防止で ベニカ防菌スプレーで 黒星の菌を殺菌 黒点の少しある葉でも 光合成するので 葉を取らないで 光合成で養分をつくる *四季咲き 開花期1番2番3番花 開花期 開花期は 生育期を中断(枝葉の成長はない) 京成バラ園 動画 村上チーフ https://www.youtube.com/watch?v=Y_x5Rr6loEE

ThanksImg質問者からのお礼コメント

私が理解できていなかった箇所を、明確に適格に教えて下さり、悩み迷っていた事の原因が掴めたような気がします。奥が深いバラ栽培ですが、このような基本を理解せずして、新しいことに飛びついてもダメだとよく分かりました。とても有難かったのでベストアンサーに選ばせていただきます。

お礼日時:2021/11/30 5:40

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ご質問の内容は… >>>真〇流で育ててうまく行っている方が居たら 参考になる情報が知りたい<<<‥‥‥ということですが。 ”真〇流”を取り入れてみたいのであれば、彼の本に書かれている様にそっくりその通りやってみる事と思いますね。 失敗を恐れずに、先ずはあなた自身がです。パーフェクトを期待しない事です。期待するから迷うのですから。 >>>土はもうどうにもならないので、液肥と、墨の黒汁だけでも効果が出るものならそれだけでもやってみようかと<<< ここが問題です→どうして土はどうにもならないのでしょうか? バラ達は土が基本で、土の中の環境がよければ根はグングン丈夫に伸び、それに伴って地上部もグングン生育していきます。土が全てと自分は思っています。 バラの中で一番大切な部所…それは”根”です。土は根を育ててくれているのです。母なる大地です。 液肥とか黒汁を考える前に土の中の環境をよくすることを考えていくと、”真〇流”とか◉◇流なんかどうでもよくなり、素晴らしいexz*****流になっていくのですから。微生物を多く豊潤な土壌へです。 黒点病、うどん粉病を無くしたい、ハダニを寄せ付けたくない、バラ栽培者は誰でも同じように思っているのです、、完全な特効薬がないだけに。 でもそれは土をよくすることである程度は防げるのですね。 当方はバラの葉にダニが付くことは殆どないです。1年に1株程度、鉢植のミニバラには付く時がありますが。 ダニが何時もつく…と言う事も問題です。 主様の現状の解決法は、化学農薬を回数少な目に効率よく使い、薬剤の効能をしっかり覚える事です。何を減らせば何がどうなるなど、薬を使った場合の株の状態を観察する事です。。。(薬剤も系統の違うものを3種類くらいのローテーションで使う事です、こうしなければ効き目は出てきません。 そんな化学薬剤に対しての知識を持つ事によって、、今後有機系薬剤(…これを無農薬とは言いません、お間違いなく、これも薬です)に移行しても、化学薬剤と有機系薬剤との違いのその変化が判るからです。これが解からないと移行した意味もないと思います。 その代わり移行する時は、急にすべてを変えてはいけません。 何事も徐々に行って、その環境に慣らしながら進めていく事に尽きます。 そうして有機系の薬剤に切り替えたバラはどうなっていくかの変化もご自分ではっきり目にする事ができると思います。 それはバラの株周りの土がとても柔らかくなったことを実感する事で、有機系農薬に移行した意味を感じられると思います。 ”真〇流”ではないexz*****流ですね。 当方は特に菌に対しての防御として有機系薬剤(活性剤とも言われるもの) で栽培をしています。土はフカフカですが固くしまっています。

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