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2021/11/29 8:28

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山道で凍結しそうな所で、砂箱だったり凍結防止剤だったりが設置してありますけど、どっちを置くかは建設事務所が決めているんですか? 凍結防止剤おいて欲しいです。

住宅 | 自動車96閲覧

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場所により適したものが置かれます。 基本的には脱出用なので砂です。 凍結防止剤を置いても溶けるだけなので雪が多い所では効果はないですし、氷が厚くなるようなところも効果が薄く、逆に滑りやすくなるのであまり置かれないでしょう。 凍結路での脱出用に稀に凍結防止剤+砂が混ざったものが置かれることはありますけどね。 その道路を管轄する建設事務所だったり市町村、地域にて準備してます。 そもそも、融雪剤が必要な所だとその場で撒いても意味がないので、雪が降り出したところで撒いたりするほうが効果的です。

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北海道の雪質は特殊やで 環境もそやけど 北海道の常識は 本土の非常識 そんな地域限定の極寒のパウダースノーの話なんか、誰も問うてないで

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積雪道路の特性・・寒冷地の特性を、 判っていない人ほど・・凍結防止剤を好む傾向が有るが‥ 凍結防止剤は、逆に本来凍る筈の路面が、シャベッと状態になるので、 反って、滑るんだよね… スタッドレスタイヤって、 マイナス5度以下だと、路面とのグリップ力が増して・ 夏と同じに近い間隔で、車が走れるようになる事を判ってれば、 その様な発想には成らない。 北海道の国道の大部分は、北海道開発局(国交省)が、 どデカイ・タンクろーり者の様な、特殊車両で、 融雪剤・大量にばら撒くことで、 路面全体が、マイナス10以下の環境でも、シャーベット状態で‥ スリップ事故が多発するんだけど‥ 幾ら苦情を入れても、{道開発局}は、改善しようともしない。

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質問者2021/11/29 8:48

鏡面みたいな凍結よりはシャーベットの方がまだマシな場合もあります。