車を運転中、後ろから追突されました

交通事故226閲覧

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(5件)

0

適切なんてありませんよ。 そもそも今回むち打ちですから質問者様の通院自体も適切かどうかの判断はできません。むち打ちというのはある意味不正通院もできてしまう症状です。 実際通院認められましたとありますが通院自体は保険がどうこう言える立場ではありません。実際仮に後2ヶ月通院してれば怪我が治らなければどうするんですか?逆に後1ヶ月の通院で完治しても2ヶ月通院するつもりですか? 本来は保険は通院自体に口を出すことはできません。ただ通院について適切な通院かどうかについては口出すことはできます。例えばその2ヶ月の通院は適切と言えないのでそれも考慮して慰謝料計算しますとか。 ですので保険の提示としてはいくらが適切なのかは分かりません。 弁護士に依頼して増額することは考えられますが弁護士特約がなければ弁護士費用は自費になるので赤字の可能性は考えられます。

0

相手保険会社が慰謝料を示し示談交渉になります。一般的に通院日数x8600円。弁護士に依頼すると増額はありますが、弁護士特約がなく自腹ですと負担分が上回る可能性があります。また、相手保険会社が自賠責から徴収するかいなかは、こちらは関係ないです。

0

任意保険の慰謝料基準は保険会社各社独自で設定されており、公開されてません。また、自賠責保険を超えてから2か月の通院分が任意保険基準となるわけではありません。 自賠責保険基準を超えた時点で、すべての通院期間において任意保険基準で算出されます。 ただ、弁護士に交渉を委託すれば確実に慰謝料は増大します。しかし増大額は実際の通院実績などにもよりますのでどのくらいになるかまではわかりませんが、自分で交渉するよりは確実に増額するでしょう。 ただ、デメリットもあります。弁護士を介入させれば交渉期間は確実に伸びます。それが半年なのかそれとも1年なのかは交渉の進捗状況次第ですが、自身で交渉すれば数日から数週間で終わるものも何か月もかかることもあるでしょう。その結果、弁護士費用を差し引けば増額できた金額は微々たるものということもあり得ます。

0

任意保険基準は自賠責基準を下回らなければ良いので各社独自の計算です。なのでここで聞いても分からないと思いますよ。 ちなみに弁護士をお願いすると弁護士基準(裁判基準)となります。計算は「交通事故赤い本」で検索してください。