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40代前半でのIT業界への転職は難しいでしょうか?

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回答(9件)

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いくら人材不足でも、40前半で未経験の人を開発では雇いませんね… 逆に今のお勤めの会社で、40代前半の未経験者の人って雇ってますか? 黙々と作業とありますが、そういうわけではないです。 頻繁に会議もありますし、顧客との打ち合わせもあります。 納期に間に合わせるように0時近くまで残業することもあります。 5人日の作業を1人日でやらなきゃいけない時もあります。

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本来のITの40歳の転職はマネージャー層の求人しかないので、年齢は不利にしか働かないです。40歳未経験IT志望を採用する側としてプロファイリングすると、自分で勉強する気もないし、キャリアをつくってこなかった思いつきだけの年寄りがなにしに来たと思ってしまいます。同じ未経験なら成長伸びしろも素直さもある若手のほう取ります。 あとITで黙々と作業する職はあまりないです。 顧客との折衝やPJ内でのコミュニケーションが重要な職種ですよ。 本気でやるなら1日3時間勉強して資格を片っ端からとっていってください。そして今の会社でIT部署への異動を希望してください。話しはそこからかなと。

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40代前半ともなると、キャリアチェンジの難しさは際立ってきますよね。 未経験から開発(プログラマー)となると、質問者様自身が感じていらっしゃるとおり「難しい」とは思います。 しかし、成功事例がないわけではありません。 こちらのページに47歳の方が諦めずに転職成功させた体験談が紹介されています。 https://cuvno.com/programming-from-40s/ 私はこのサイトが好きで良く読んでいるのですが、40代向けのプログラミングの記事がまとめてありました。「40代でも手の届くレベルを目標とすればよく、学習しやすい言語を選べばよい。」と、それを実現しやすい言語も紹介されていました。 お読みになると道筋が見えてくるかもしれません。 やりたいことがあるのに年齢を言い訳にしてしまうと、何も挑戦できなくなってしまいます。 質問者様の文を読む限り、すでにスクールなどを調べて動いていらっしゃるようですし、派遣勤務からでも構わない。という、強い意志を感じます。 一歩一歩でも進んでいけば、必ず理想に近づいていくものです。私は応援したいです。 質問者様の疑問へのお答えになっているかわかりませんが、少しでも挑戦の後押しになればと思い回答させていただきました。 陰ながら応援しておりますので、諦めずに頑張ってください! 私の場合は、建築養生屋から、どうしてもプログラマーになりたくて動きました。派遣社員としてIT業界にもぐり込み、最初はVBAで業務自動化から覚えていき、Pythonを学習してITインフラ企業に転職できました。 今後、IT業界はとくに、働き方が変わってくると感じています。転職についても正社員にこだわる意味はなく、いづれフリーランスがあたり前になるでしょう。経済産業省の調査でも、IT人材の不足は増す一方です。 派遣社員でも何でもいいから、質問者様に秘められた自分を信じる力で挑戦してみることをおすすめします。IT業界の未来は明るいです。 動き出せば人生を変えられるし、動かなければ今のまま。

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未経験の業界に入るのは厳しい年齢だと思います。 IT業界というと、パソコンを学べば入れそう、と思う方が一定数いるのも事実ですが、「包丁を持ったことのない人が料理人になる」とか「髪を切ったことのない人が美容師になる」といった形で考えてみたら分かり易いでしょう。 不可能ではないけれど、かなり労力が必要だという事がわかると思います。 IT業界の人材不足というのは、仕事の出来るレベルの人が不足しているという事です。 実際、素人の応募者は多いですし、そのまま派遣に流れて、開発とは違う仕事をする人も多いです。 派遣に流れても良いとのことですが、派遣に流れたら、開発者にはなれない可能性の方が高いですよ。 包丁を持ったことのない人を教え込んで料理人にするのは手間も時間も掛かります。 そのため、当然、育てるのなら、自社の正社員を育てるでしょう。 何も出来ない派遣社員がいたら、切られるだけです。 実際、無料(給与は派遣会社持ち)で良いから、経験を積ませてほしいという依頼が来ることもありますが、これを受ける現場は殆どありません。 何も出来ない方を受け入れても、世話係に要員が取られるだけで、赤字にしかならないためです。 無料でも、需要が無いほどに未経験の派遣が入れる現場は殆どありません。 その結果、「IT業界に慣れましょう」といった言葉で、サーバー監視やテクニカルサポートと言った現場に入れられて、30代になると「年齢的に未経験はちょっと……」と言われて終わります。 プログラミングスクールは直ぐに就職出来そうな言葉で人集めをしていますが、2年生の数百万掛かる専門学校を出たところで、即戦力レベルにはなりません。 それで考えたら、数ヶ月のプログラミングスクールなど、結局、趣味レベルです。 レストランの厨房へ応募した際に、「私は3か月間クッキングスクールに通いました」と言っても、大したアピールにはならないのと同じです。 こんな風に言うと、それなら、異業種出身者はいないのかという話になりますが、実は結構いらっしゃいます。 前職がジャズバーでピアノを弾いていた方とか、塾講師をしていた方とか、色んなところの出身者と仕事をしたこともありますが、みんな実務レベルまで学ばれてから30歳くらいまでに業界に入ってきた方ばかりです。 中途採用のプログラマーの場合、1~2日で開発環境を作成し、3日目くらいから実際にプログラムを組みます。 こういったことが出来なければ「何しに来たの?」という目で見られる世界です。 そのため、研修のある新卒以外で参入できる方が少ないのだと思います。 興味があるのなら、まずは、調べてみることだと思いますよ。 自力で必要なスキルを調べられない方では、採用されても2ヶ月くらいで詰みます。 IT業界の開発職は「自ら学んで当然」と考える方しか残らないため、「調べない人=やる気のない人=教えるだけ無駄な人」という認識を持っている人が多く、未経験者が「未経験だと伝えたのに教えてくれない」といって辞めていきます。 IT業界に入って、開発職としてやっていきたいと思うのなら、まずは情報を調べて、必要なスキルを認識して、それを得るための方法を調べて、と言った感じで進んでいける方じゃないと異業種からの参入は難しいです。

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質問者さん含め他の回答者さんからも反論などを頂きたく思います 1)歴史の浅いプログラミング言語やサービスを狙う 2)IT×○○の○○歴で勝負する 3)技術でなく営業力&サービスの提案で勝負する 4)起業する 1)流行りのpythonも1991年スタートの歴史の浅い言語で、この道40年のベテランがいませんし、日本で注目されだしたのはここ数年で、ベテランの競争相手は少ないように思います AWSもサービスとしてスタートしたのが2006年。 毎年生まれては消える新言語にチャレンジすると道は開けるかもです 2)IT×○○のX-Tech。 ウーバーならIT×タクシー、ペイパルならIT×クレジットカード。 営業や事務のプロなら、その経歴を活かしたIT×営業で 何かサービスを提案すると強いのでは? 3)スティーブ・ジョブズがプログラミングの出来ない人だったのは 有名ですが、マイクロソフトの最初の商品であるMS-DOSも 当時フリーソフトとして人気を博したDOSを買い取って、 MS(マイクロソフトの頭文字)を付けて販売し 無料ソフトのDOSユーザーから金を取り立てたのがビル・ゲイツです。 IT業界のダメな起業家が言いがちなのが 「プログラムは日給1ドルで働く途上国在住のインド人にでも 作らせれば良くて、そのプログラムを売り込む営業マンが必要だ」 高度な技術=高収入ではなく、 平凡な技術を高く売る営業マン=高収入 という現実を見た上で、技術の分かる営業マン=上流工程SIerに 成るのが良いかと 4)ゲームプログラミング入門に書いてある ブロック崩しのプログラムでも、何でも良いから サービスを提供して売り上げを出すと、 営業力成り技術力なりが評価されて、雇われるかもです ミュージシャンに成りたければ、まず曲を作る 漫画家に成りたければまず漫画を描く 開発したいなら開発して売り込む作業をやってみると良いのでは