なぜリトラ・ライトの旧車て人気がないのですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 例えば80年代はみんなリトラでしたが。 プレリュードもシルビアもセリカもリトラでしたが。

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その他の回答(8件)

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微妙な人気っつーかスゲー人気だゾ

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どっちでもそんなに変わらないよ(^▽^)/ 古いから高い(^▽^)/ 180はシルビアの2倍近い値段で取引されているし2000GTなんて高いよ(^▽^)/ スタリオンだって200万円くらい値が付いているし白黒パンダだってものによったら300万円超えているし・・・・・・(^▽^)/

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>パカパカライトて空気抵抗が悪いし。重いし。値段が高くなるし。 なんの意味があったのですか スラントノーズのままでヘッドライトを付けるとヘッドライトの高さの規制に引っ掛かり違反になるため光軸の高さを規制値に入るようにするためリトラでクリアしていましたね規制が変わったのでなくなりましたが今のSUV流行りでは考えられないデザインとも言えますね

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リトラクタブル・ヘッドライト旧車が人気がないのは 壊れたら修理が困難か出来ないから現存している個体数が少ない。 ウィキペディア位見てから質問しようよ。 ウィキペディアより転載 自動車の車体前部の高さを下げることは空気抵抗の減少につながるが、前頭部に装備するヘッドライトの最低地上高は歩行者に対する安全上の理由から規制があり、極端に低い位置には設置出来ない。またヘッドライトの存在は車体デザインの自由度を制約し、カーデザイナーは古くからヘッドライトの取り扱いに苦慮してきた歴史もある。これらの課題を両立させるため、「必要な時だけ、法規制を満たす高い位置に露出するヘッドライト」として着想されたのが「リトラクタブル・ヘッドライト」である。 特に、アメリカにおいては1984年のFMVSS改定まで「SAE規格型」の丸形・角型灯体以外使用することができなかった。その規格型のライトを使用したままフロントノーズを低くするには「不使用時には格納」するしかなかったという事情もある。このため、当時セクレタリーカーとして人気を博していた日本車のクーペ(S13系日産・シルビアやE80・E90系トヨタ・カローラレビン)の北米仕様車では、同系のリトラ車のフロントマスクが流用されたケースもある。 プロジェクターライトやマルチリフレクター式のライトの実用化。配光をレンズカットにより行う必要がなくなったことなどから、それまで垂直にならざるを得なかった前面レンズが単なるライトカバーとなったため、スラントさせたり任意の曲面とすることが可能となり、空力やライトデザインの制約が大きく減った。 リトラクタブルの持つ問題点 動力性能の悪化 展開時、空気抵抗が増大する。 開閉機構を装備することによる重量増により、ヨー慣性モーメントの増大やパワーウェイトレシオの悪化を招く。 一部の国や地域ではヘッドライトの走行時終日点灯を義務付けている。そのような場合は走行中にライトを格納していることがないため、装備する意味がほとんどない 安全面・信頼性の問題 開閉機構が複雑で部品点数が増加し、コスト面と信頼性で不利。 突出したライトは、対人事故の際、対象に重度の傷害を与える恐れがある。 事故時や、寒冷地での凍結時ではライトが展開しなくなる恐れがある。