韓国人が日本史について自国を絡めて言うことは何%が真理、何%が嘘ですか?極めて大まかな質問ですが具体例も交えて答えてくれたらありがたいです

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そらおそろしいですな

お礼日時:2021/12/8 23:30

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韓国人というのは「きっとこうだろう」「こうに違いない」「こうでなければならない」という観点で歴史を考えており、根拠や証拠に基づいた歴史観というものがありません。 そのため、 明確な出来事で、その表層的な部分だけ(16世紀に豊臣秀吉が朝鮮に出兵した) 韓国にとって都合の良い出来事(日本は大東亜戦争に敗戦した) 韓国か想像していたことが、たまたま史実と同じだった(日本人の祖先の一部は、朝鮮半島からの渡来人) …といった具合に、ちょっぴりは事実のとおりのことを言ってはいますが… それ以外は全て、韓国側の都合によって作られた嘘であると言っても過言にはなりません。 例: ○朝鮮(韓国)は、第二次世界大戦後に日本の統治から連合軍統治下に置かれ、その後に米国の支持のもと建国 …これでは韓国は都合が悪いので、 ●韓国は大戦において日本と戦争をし、これに勝利。そして勝戦国として、独力により建国 …ということになっています(このような歴史観になっているのは世界中、韓国だけです)。 以下余談ですが、 我々日本人や国際社会において、歴史とは『共通認識』です。 共通認識があるからこそ、議論や話し合い、問題解決や国際協力ができるのです。 そのため根拠や確かな記録を基にした、正しい歴史を学び、同時に精度の高い正確な歴史研究が必要と考えるのです。 一方、韓国にとって歴史とは『韓国の正しさや優秀性を証明するためのツールであり手段』でしかないのです。 つまりは、国際社会において「韓国はこれだけ優秀で、正しい国なのだから、他の国は韓国の言う事を良く聞き、韓国の要求を受け入れるべき」と主張し、他国に勝つための道具なのです。 つまり歴史は道具なのだから、自分達の都合に合わせてどのように解釈、変化、捏造しても良いという価値観なのです。 韓国においては『韓国が正しい』が重要なのであり、『歴史の正しさ』は、その前では重要ではないのです。

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