ウキ釣りで、ロッドの長さよりも深い棚を探る時、ウキをどのように設置するのでしょうか? 針や糸を地面に這わせたまま投げるのでしょうか?

補足

なるほど、フカセ専用の振り出しなら、もしかしたらガイドが大きく、トップガイドであってもウキ止めやシモリが通り抜けられるのでしょうか? 先の折れたエギングロッドで代用しようと考えていたため、そこまで考えが及びませんでした。 棚が深い場合は、ウキ止めやシモリまでスプールに巻いたまま投げるのでしょうか? いつもウキなし、ガン玉を打つか中通し錘だけで餌を付けて投げてます。沈んでしまうので中々棚を合わせられませんでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答下さった皆様ありがとうございました。理解いたしました。

お礼日時:2021/12/8 2:18

その他の回答(5件)

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リール側から順に、ウキドメ糸、シモリ玉、ウキ、絡まん棒となります。これが誘導ウキの基本の並びです。 タナの調整はウキドメ糸を動かすのです。ウキドメ糸を針側に動かせばタナが浅くなり、リール側に動かせばタナは深くなります。 ガイドの中まで入ってくるのはウキドメ糸のみです。 シモリ玉から先はガイド先に垂らした状態です。

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【いえいえ、そんなシモリ玉がガイドを通るってあり得ませんよ。 いつも磯竿を使用していますけど、勿論、スプールまで巻き込むのはウキ止めのみですよ。】 これがシモリ玉の役目です。 ウキ止めだけをガイドに通し、投入した際にウキ止めだけをシモリ玉で止める。 誘導ウキの基本です。

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遊動式のウキ止めが、そんな場合には必要です。 おそらく初めてでしょうから遊動式のウキ止めを購入されても?ってなる可能性が高いでしょう。 釣具店で購入して使い方を教えて頂くのが一番良いって思います。 更にシモリ玉も合わせて必要ですよ。

いえいえ、そんなシモリ玉がガイドを通るってあり得ませんよ。 いつも磯竿を使用していますけど、勿論、スプールまで巻き込むのはウキ止めのみですよ。

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ウキや、ウキがウキ止めをすり抜けないためのシモリ玉などは、遊動(移動する)式にしますよ。 竿のガイドにウキやシモリは通りませんが、ウキ止めは通るので、例えば 5mの竿でウキ止めから先端の釣り針まで20m、であっても、仕掛けを地面に付ける事なく投げたり出来ますよ。 固定仕掛け、と遊動仕掛けの違いですね。

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ID非公開

2021/12/4 2:03

ウキ止めを、道糸の例えば10mの所に付ける 普通に巻いて投げる ウキは誘導式で、タナに着いたらウキ止めで止まる

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