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2021/12/5 16:52

33回答

コーヒー通の人が意外と味が分かっていないってことはありますか。

補足

焙煎の浅めや深めの区別が付かない。酸味や苦みが分からない。香りが分からない。そういう人が意外と多いんですよ。 A店の味とB店の味を比較して違いを言えない。同じ味のコーヒーを日にちを置いて飲んで同じだと気付かない。 普通の人の目に馬の顔が皆同じに見えるように、味が分からない人の舌にはコーヒーの味が皆同じなんですね。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:2021/12/5 23:07

その他の回答(2件)

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モカとキリマンジャロ 違いが微妙にわからない よく似ている味わい

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こんにちは! 味は好みです。解っているもないもないとおもいます。フレーバーや味の表現は慣れだとおもいます。たとえば、そのコーヒーのプロフィールは人によって様々です。リンゴだって、種類たとてえば、紅玉とフジでは大分ちがいます。コーヒーでいう、ベリーやアップルを、基準となる人とカッピングしてみると再現は結構高い確率でとれます。 但し人間下の感覚も加齢によって変化、感度が鈍ると言われています。食物の味に影響する唾液の分泌量も加齢によって現象するといわれています。 そう言うことを踏まえて考えても、やっぱり慣れかなーと思うところが多いです。 ストロベリーや甘さといってもわからないが、日本人は、果物が発酵したような甘さとか言ったほうがわかるかもひれませんし、、、カッピングして評価している経験がおおいとそう言った表現に慣れているとおもいます。殆どの人対面で確認とると感じてはいるので、、、、表現の問題かなーとおもいます。 そのなかで、旨い、不味いは違うなので 好き、嫌いで表現するひとはすくなくないです。 品質と言う観点もはいると、そうなるとおもいます。

補足見ました。 同じまめでも、レシピが変わると難しいですよね、、、味はかわるので、、、 いづれにしてもブラインドはなかなか難しいですよ!今は特に多種多様過ぎて、、、 表現はなれです。