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2021/12/6 0:31

88回答

鬼滅の刃 宇髄天元と煉獄杏寿郎ってどっちが強いんですか? やはり最後まで生き残った宇髄??

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回答(8件)

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嫁が3人もいる時点で、宇随が柱最強です。 童貞=負け組、ヤリチン=勝ち組。 これは、生物としての基本です。

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現生人類であるホモサピエンス的な見方をすると、数こそ力であり戦力。知識面でも3人寄らば文殊の知恵です。 なので、群れを大きくし、たくさん人を養った・守った人こそが「数こそ力」の観点から観ると最強なのは間違いないでしょう。 単純にタイマンであればネアンデルタール人のほうが圧倒的に強いです。マッチョで野生動物にタイマン勝負を挑めるくらいなので。 しかし結果的にはどうでしょう?脳みその大きさはほぼ同じなのに、ネアンデルタール人は数に勝るホモサピエンスに混血され飲み込まれて絶滅しています。この原因としては、ネアンデルタール人は10人くらいの家族でしか群れを維持できなかったことに原因があるようです。発見を共有できる仲間がそばにいないので、文明の発展速度が明らかにホモサピエンスよりも遅れました。またいくら個の力が強くても10人程度の群れであれば、100人のホモサピエンスが取り囲んでしまえばどうにもならないでしょう。このように、この世における最強とは、とっくに原始時代から個よりも集団のほうが強いという結論が出ています。さらにホモサピエンスは種別を超えて犬や馬、牛という動物をも味方・配下に付けました。この功績はとても大きな戦力増強でした。 宇髄さんはその点どうか僕は知りませんが、煉獄さんが後輩である主人公たちや列車の人達を守り抜こうとしたメンタルは、まさに現生人類ホモサピエンスが、ネアンデルタール人とは違って大事にしてきた「仲間を維持し守る」歴史そのものであったとは思います。 自分だけが生き残っても群れがやられていては戻る群れが存在しなくなります。宇髄さんがこれからどのように立ち回るか次第です。 人には適材適所があり、輝ける分野が違います。群れが力というなら、宇髄さんにも適材適所で輝けるステージが存在します。スパイ、隠密、情報戦、シティアドベンチャーが似合うということでしょうか?遊郭偏を楽しみにしています。

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余談ですが サバンナなどの野生動物のドキュメンタリー見てると、ライオン対ハイエナとかだと、お互い致命傷をいきなり与えるのは難しいです。ハイエナは必ず群れで少数のライオンを取り囲みます。大人同士だと命のやり取りが難しくても、隙をみて相手の群れの子供を殺す事をよく行います。次世代の芽を摘めれば、徐々に有利になっていくからです。 自分だけ強くても意味がないのが自然の摂理であり、必ず強い大人が子供を敵から守ることがセットになっています。

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一対一は煉獄が強いと思います 作戦や戦闘指揮は宇随がうまいので複数人で戦うなら宇随 じゃないですか?

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7

煉獄さんの強さは柱の中でも上から数えた方が早いです。 宇髄は下から数えてすぐくらいの実力です。

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