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2021/12/8 9:37

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ベストアンサーを選ぶのが遅くなってしまってすみません。 解決しました この回答が自分的に1番しっくり来たのでベストアンサーにさせていただきます。

お礼日時:1/24 1:38

その他の回答(3件)

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教員養成系の教育学部の場合は、卒業要件として取得が必要な免許が主免となります。それ以外の免許が副免で所定の選択科目を取得することにより取得可能な免許となとります。 教育実習については所属大学のカリキュラムで異なってきますが、主免の教育実習が4週間、副免で教育実習が必要な場合は2~4週間になると思います。

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正式採用される=主 バイトっぽくなるかも=副 ただ、、 小中高ととるよりも 的を絞ったほうがいい とくに 小 と中高 は大きな違いある 今からでも決めといた方が楽

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小学校の免許は主も副もありません。 中高の免許は教科ごとなので 例えば数学の免許を取るのに 数学専門、教職専門、一般教養 のそれぞれの 単位が必要でございまして それ以外にたとえば社会の専門科目の単位を 規定分とりますと、社会の免許が取れます。 かなりの単位数が、卒業単位以外に必要です。 実習は、主免許の教科と、教科以外のこと しかやりません。 でもって、高校では複数の教科を担当することは ほとんどありません。 現実には、中学校の教員の場合に複数の教科を担当 できますと、持ち場の選択の幅が多くなると思います。 また、採用時は競争試験なので、 複数担当できると、同条件で一教科だけの人と 比較してとプラス要素になると思います。 人事異動の場合は、移動先の幅が広がると思います。 4年間で、幅広い教養を学び、自分の専門教科の 研究にある程度携わり、更に、教職にかかわる素養を 身につける必要がありますから、副免を取りにいくのも かまわないけども、どちらかというと、 大学院を目指すほうが良いかと思います。 国によっては、教員養成はおよそ大学院、 のところもあります。