その人をみるとき「過去にいじめにあっていた」という事実はマイナスに働きますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

素晴らしい回答が多くba決定を迷ったので1件目のこれで!

お礼日時:1/23 23:31

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働きません。 というのは「いじめ」というのはプラ要素でも起こりえるからです。 例えば、「美人」性格も良く、頭も良い人がいたとします。 第2位の美人を自負する卑しい人間が僻んでその地位を落とそうとして起こるいじめも結構あります。 これが真実だった場合、プラスにしか働きません。 ただ性格が悪い面を見たらマイナスに傾きます。 また、「暗い(おとなしい)」という要素でいじめられた場合、別に普通かと思います。 「暗い」のは別に悪くはない。 これを「0(ニュートラル)」と仮定しますと、そこからなるべく明るく振舞おうとしたり、暗いなりに努力している姿を見た場合は評価はプラスに傾きます。 それが逆に「陰険」な考えだったり行動だったりした場合はマイナスに傾きます。 さらに、「いじめを行ったために逆滲められた」とします。 その後反省している様子を見たら「0」まで戻りますし。その後の努力が垣間見れたならいくらでもプラスに傾きます。 つまり、「その後の努力次第」「性格次第」「態度次第」ではないでしょうか?

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プラスにもマイナスにも作用し得ます。 その人の現在がメチャクチャ光り輝いている場合、 「過去にひどい目に合ったのに克服していてスゴイ人だ」 とプラス評価にさらにプラス評価を加算する作用が働きます。 対してその人の現在がやさぐれている場合、 「過去にひどい目に合った人はこうなっちゃうんだな」 とマイナス評価の原因に説得力を加える作用をもたらし、 「あの人はこういう人だから」という マイナスな人物評価の固定観念を強化してしまいます。

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ネガティヴ、非社交的、容貌容姿が見にくい、弱い、やり返せないという印象を持つ。 反面、純粋、センシティブ、芸術性を持つ。