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2021/12/31 20:08

22回答

ICL(眼内コンタクトレンズ)について

コンタクトレンズ、視力矯正 | 目の病気2,621閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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他の怪しい回答者とのやり取りを読みました。ICLは、ー6D以上のレーシックもできない強度近視者だけが可能な有料人体実験です。 レーシックもー3D以下の弱度近視者はレーシックも不適です。これは、医師向けのガイドラインに記載されています。 貴方の様な、弱い近視は近くを見ることの多い現代人にとって理想的な視力です。貴方は、老眼鏡は60歳ぐらいまで不要でしょうね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

レーシック同様、ICLも危険性があることを把握しました。 お二人ともありがとうございました!

お礼日時:1/27 12:36

その他の回答(1件)

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ICL施術してる眼科クリニックで働いています。 私自身は度数が強すぎるのでレンズの製作範囲外で手術は受けられませんでした。 手元が見にくくなるのは40代前半から始まるのそろそろです。正直言うと現年齢からはあまりお勧めしません。①ICLで遠くを見やすくしても、数年後に老眼鏡は必要になる。②老眼を考慮してICLの度数で少し近視を残しても中途半端な見え方。③多焦点のICLもありますが、評判は悪いです。40代でされた患者さんが言うにはスッキリした見え方にならないよう。④人によっては若い年齢=50〜60代で白内障になる方もいます。手術時はICLは除去して行うので費用が無駄とは言いませんが勿体なくなるケースも考えられます。 →付け外しが面倒といった理由があるなら、睡眠時も1週間付けっぱなしでも大丈夫なコンタクトもあるのでそういう選択肢もあります。(眼科で取り扱いがあるので安全性も問題なし) →全て否定的では無く、裸眼でスッキリ見たいならする価値はあります。ただし老眼がそろそろ始まる=眼鏡が必要な生活は数年後から始まる点。費用からするメリットは20代や30代前半と比べるとそこまで享受できない。なのでお金に余裕があるなら勧めます。一度きりの人生=貴方の立場で考えるなら、度数次第ですが割と強度の近視があるなら私だとやりたいと思かもしれません。 他にアドバイスするなら、眼科でそもそも手術を受けられる目かチェックを受けて下さい。詳しく話を聞いて、メリット・デメリットを知った上で手術は考えてほしいです。

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