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養育費減額請求について。 とりあえず離婚したいから、相手を納得させる為、算定表よりかなり多くの養育費支払いを約束し、離婚が成立したら1年後位に減額請求は可能でしょうか?

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詳しくありがとうございます。 合意し離婚成立したはいいが、すぐに減額されたら元も子もないと思って困っていました。 調停委員さんにも合意の経緯を残していただくアドバイスもとても助かりました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:2022/1/10 15:31

その他の回答(4件)

例を上げるなら、元旦那が子持ちと再婚して減額請求してくるとしたら可能でしょう。

とりあえず離婚したかったのなら仕方ないと思います。

養育費の変更は養育費を決めた時と比較してどちらかの収入に大幅な動きがあった場合には「増額・減額について相当の事情がある」として検討材料になります。 このケースでは1年なので、1年の間に「全く予測できなかったような事情」によって収入が減少した:例えば大けがをしたために完全に就業不能になってしまった、など:場合であれば、減額の協議はやらざるを得ないでしょう。 でも読む限りそのような事情ではないので、1年前と今で何が『劇的に』変わったのですか?という答えは無いでしょうから、「変更すべき事情は無い」という判断になるだろうと思います。 仮に、年収が半分になった、という公的な証明書(確定申告書等)を提出された場合、ちょっと反論は難しくなりますが。 ただ、今回決める金額が「算定表の2.5倍」で合意したとすれば、今後再算定する場合も『算定表の2.5倍』を引きずることにはなります。

それは相手次第な為どう出てくるかに寄るので対策って対策は無いと思います 支払う側が再婚し扶養家族が増えた 受け取る側が再婚した 支払う側の収入が減った 受け取る側の収入が増えた この四つのどれか一つでも当てはまれば合意関係無く減額出来てしまうので何とも言えません

回答ありがとうございます。 子供2人で合計20万を提示されており、算定表では2人で8万ほどです。 収入が減ったと減額の調停になった場合はその時点の収入で算定表を元に決められるのでしょうか? 離婚調停時に一旦多めの金額で支払いを約束した事は考慮されませんか? よろしくお願いします。