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2022/1/6 10:06

44回答

ANAのキャンセルについて

飛行機、空港 | 国内2,249閲覧

ベストアンサー

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その他の回答(3件)

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今後、各都道府県で「まん延防止等重点措置」が適用されれば航空会社も特例処置を設ける可能性があります。 キャンセルなさるなら、もう少しお待ちになったら如何でしょうか。

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ANAが、貴方が乗る予定の便を減便の対象(つまり貴方が乗る便が運休になる)にすれば、解約手数料、払戻手数料共にただになり、全額が返金されます。 減便の対象にならない(運航される)場合は原則としては旅行の取りやめは貴方の自己都合になりますので、解約手数料と払戻手数料が差し引かれた分が返金されます。 ただ、昨年に国(政府)が緊急事態宣言を発出していた期間、ANAは自己都合であってもどちらの手数料も取らずに全額返金に応じるという民間の営利企業としては信じられない様なサービスを実施しました。 そういったサービスが再度実施されれば全額返金される可能性はあります。 っが、正直今の段階で同様のサービスが実施されるかは誰にも分かりません。 キャンセル手続きが搭乗日に近づくほど解約手数料が多くなっていく航空券種であれば、待つのはイチかバチかの賭けになります。 全額返金は緊急事態宣言が再度発出される様な事態にまで行かない限り、恐らく実施されないと思います。 元々が異例中の異例とも言えるサービスでしたので、実施される事を前提には考えない方がいいでしょう。

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沖縄にまん延防止条例が発令されますので、決定すればANAのホームページ のお知らせで航空券の払い戻しに対応する説明が載せられます。 当該航空券の購入時期や予約時期に関する案内が出ますのでホームページで 確認してからキャンセルされれば宜しいでしょう。 1月9日から31日までの条例になるようです。

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