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2022/1/12 2:04

66回答

JINSやzoffは、どんなにド近眼でもの5000円ぐらいで買えるんですか?

回答(6件)

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ゾフはちゃう。 JINSはok! しかしJINSで強度の検査とか怖くてまかせられない。

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これじゃあねぇ。 JINS…標準セットのレンズは非球面レンズ屈折率1.60です、更に屈折率の高いレンズが3種類用意されてますよ。 但し、近視+乱視の組合せ等で対応範囲外になる場合も有りますよ。 追加料金は『有りません!』。 Zoff…標準セットのレンズは球面レンズです。近視の中~強度数ではレンズがぶ厚くなりますよ。 薄型の非球面レンズはオプション扱いで高額な追加料金になります。 非球面レンズ屈折率1.60で¥5500。 非球面レンズ屈折率1.67で¥7700。 非球面レンズ屈折率1.76では¥13200です。 JINS、OWNDAYS、眼鏡市場にはこの様なボッタクリ価格の設定は無いですよ。 価格等はオンラインサイトで調べた内容です。 以上ですね。 (メガネ使用歴50年、近視/乱視/老視) <(_ _)>

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錯綜していますね。 レンズを薄型にしても追加料金が必要ないのは、JINSです。 Zoffは、追加料金が必要ですね。 JINSにも色んな価格のフレームがありますが、一番安いのは5000円(税別)です。 フレームにこだわりがなければ、その価格で眼鏡を作ることができます。薄型レンズにしても、そのままの価格です。 眼鏡市場やOWNDAYSも同様のシステムですね。 度数の強い人にとっては、お得なシステムと言えます。 度数が弱い人にとっては、特にお得とは言えませんね…というか、むしろ少し損をしているシステムかもしれませんね。 薄型レンズにするときの追加料金を、その店で眼鏡を買う人全体で割り勘をしているのだと言えますからね。 ちなみに、安いには安いだけの理由があります。薄型レンズにすると何万円の追加になる眼鏡店と同等の品質の眼鏡を期待することはできません。 安くするには様々なコストをカットしているということですが、その眼鏡を販売するスタッフの知識や技術の習得に必要なコストまでカットしてしまっていますからね。 いくら美味しくても、インスタントラーメンはインスタントラーメンです。 専門店のラーメンにはなり得ないのと同じことです。 空腹が満たされれば、その内容には特にこだわりがない人にとっては、十分に魅力的な商品だと言えますけどね。

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