ウィルスと地球の生物の違い。 義妹と「宇宙人はいるか」というテーマで話をしていたときに、2人で出した一つの考えについて博識な方にご意見を伺えますと幸いです。

天文、宇宙 | 生物、動物、植物275閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご回答頂き有難うございました。いずれのご回答も大変面白く読ませて頂きました。 ベストアンサーは、私と同じようにご回答の中で思考のスパイラルに寄り添ってくださったように感じたしょっぽクンに選ばせて頂きました。 皆様、改めて有難うございます。

お礼日時:1/22 0:04

その他の回答(4件)

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先ず前提が可笑しいです。 人は能力を持って考えれます。 このような存在を宇宙人と同列に見るのです。 宇宙人も勿論能力を持っています。 ウイルスは能力がありません。 精々動く能力ですが、これを能力と言うのではありません。 知識として考え記憶して、互いでコミュニケーションする能力です。 宇宙人とも何らかの言葉の違いがあっても、能力と言う事で理解し合えるのす。 ところで私は人は神に依って創られた事を信じてます。 その前にですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようになって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に物質が大量に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 そしてコンピューターでシュミレーションした映像を描き、浮いている全体の物質を回転させているので、誰も疑いを持ってません。 しかし厳密に細かく見ると、物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 そして惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 宇宙に神がいる根拠がある思いです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803 神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。 特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。 人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。 これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。 神は自分を月日親神と仰ってます。 月が男神で、日が女神です。 それから通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。 その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。 この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。 そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。 今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。 そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。 人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。 それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。 数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。 人では未だ精々100万年が限度です。 今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。 あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。 ところで霊界に行き掛けたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 なお天理教では霊界のようなものは、神の世界だから信じるなと言っていたほどです。 しかし神が陽気暮らしを言っていて、地上を天国世界にする目的だとしていました。 この暮らしで人の心と行いがあるので、結果はそれで霊界での居場所になるので、特に霊界を信じてなくても良かった訳です。 神は全て知っていたけれど、この当時の人に混乱をもたらすと思って霊界の事を告げなかったのではないかと推測出来る気がします。 しかし霊界を知る事で良い事がありました。

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いるも何も元々、いるじゃないですか? 何故なら、地球人も宇宙人だからです。 宇宙という構造に居る人間なのだから宇宙人なのは当たり前でしょ? 日本人が地球人なのと同じですよ。 我々は銀河系の太陽系第三惑星に生息する地球星人ですよ。 もしも、「地球人以外の宇宙人」の事を言いたいなら、 「E.T(地球外知的生命体)」もしくは「異星人(エイリアン)」と呼ぶのが正解です。 アカデミズムの世界では「E.T」という言い方が一般的ですね。 あと、ウィルスや微生物があなたの定義による宇宙人だって言うんなら、木星の衛星エウロパに木星との潮汐力によって表面の氷の下にお湯が存在する事がわかってて、生物が存在できる環境だと言われてます。

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まず、ウィルスの定義は横に置いておいて、ウィルスが地球外生命だと仮定すると困ったことがあるんです。 つまり、「生物の細胞内でしか増殖できないウィルスは、生命のない環境で発生し得ない」ということです。これは、ウィルスが「すでに生物が存在している環境で発生したもの」であることを意味しており、地球にウィルスが発生したときにはすでに地球には生命がいたことは確実なので、ウィルスは「地球で発生したもの」だと考えが方が、蓋然性があるわけです。 逆に、地球外の生物だと考えると、ウィルスが地球に来るためには「ウィルスを運ぶキャリアとしての生物が一緒に地球にきた」事を示しています。 さて、「そのキャリア生物は何」でしょうか。そしてその生物はなぜ地球で生存できているのか。 どうやって地球まできたのか。 そう考えると「ウィルスは地球で原始生物のあとに発生した」と考える方が自然です。生物がバクテリアから細胞をもつ生物へと「多機能化」する進化をするなかで、ウィルスは逆の進化、つまり機能を捨てていって生存コストを下げる進化をしたのでしょう。 遺伝情報とそのケースだけ残してあとは全部捨て、増殖は他の生物細胞のもつ遺伝情報の複製機能を乗っ取る。ウィルスというのはそういう「存在」と考える方が無理はありません。

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38億年前 海底の熱水噴出口で アンモニア、メタン、硫化水素からアミノ酸 (DNA) 有機物質が生成された。生命体の起源とされてます。隕石 宇宙説もありますが、こちらの方が有力視されてます。その証拠に海底にチューブワームなどとバクテリアが今日でも共存してます。ウィルスは生命体の起源です。27億年前 海の浅瀬で シアノバクテリア(藍藻類)が酸素を吐き続けて 2億5千万年かけて 海から大気 オゾン層を形成した。酸性の海からアルカリ性に、。紫外線を遮る。大気温度が狭まり 生命体の住める環境にした。その濃度は 1万倍と云われてます。5億4千万年前 カンブリア期、代表とし、デボン紀、ペルム紀、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀を経る。約6550年前 メキシコのユカタン半島に巨大な隕石が落ちて 恐竜が絶滅する。後は 哺乳動物全盛期に入り、今日に至る。この冊子に記されてます。

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